念の四大行と応用技について考察

念の四大行と応用技について考察

0 三ツ星の考察ハンター

念の四大行「纏」「絶」「練」「発」から、念の応用技「円」「周」「隠」「流」「硬」「堅」「凝」について丁寧に考察。

270件のコメント

1 三ツ星の考察ハンター

周ってあったっけ?

2 三ツ星の考察ハンター

流もしらないw

3 三ツ星の考察ハンター

もはや四大行でさえ危ういw

4 三ツ星の考察ハンター

流は攻防力を移動させる凝の応用技だな。
キルアとゴンが組み手やってた時にやってたのだよ。

周はスコップにオーラ纏わせてたやつ
要するに武器に念を纏わせる技だな。

5 名無しのハンターハンターマニア

円ってノブナガのアレ?
半径2Mの

6 三ツ星の考察ハンター

説明できますとも。
まず、円はオーラを通常より広く纏って円の中に侵入するものを感知する技。
次に、周は物体を体に一部と考えて物体にオーラを纏わせる技。
隠は、能力使用時に限り無く見えにくい状態にする技。
流は、オーラの攻防力移動を限りなく早く行う技。
硬は、体全体の100%のオーラを1カ所に集中させ攻撃力を格段にあげる技
堅は、練を長時間維持し、防御力を格段にあげる技。
凝は、1カ所(目)に集中させ、隠れたオーラを見つける技。
言っておくけどなんか写して書いた訳じゃないぞ

7 ゆっさん

円がなんか神経使う奴
隠がクラピカで言えばチェーン見えなくするの
流がオーラ移動させるの
凝が隠で隠れたのを見るの〈●〉ω〈●〉
周が自分に触れているものをオーラ纏わせて強化する奴
堅がいつもより多いオーラを身体に覆い防御だたとおもうね
硬がオーラを身体の一部に集中させ攻撃力上昇

以上、うろでした

8 三ツ星の考察ハンター

あってたり合ってなかったりするやつがいるなww

9 三ツ星の考察ハンター

とくに「硬」「堅」「凝」の違いが難しいな

10 名無しのハンターハンターマニア

富樫先生も曖昧に
なってそうなのある…

11 三ツ星の考察ハンター

凝って目を硬にすることと似てる

12 三ツ星の考察ハンター

凝の説明全員間違っている件について

13 三ツ星の考察ハンター

キルアの言葉を借りれば
半分正解半分不正解

14 パレット

プスプス…. ぼんっ

15 三ツ星の考察ハンター

凝は目にオーラを集中させるだけでなく、体の一部に集中させることだろ

16 三ツ星の考察ハンター

人間は通常、オーラと呼ばれる生命エネルギーを身体から常に出し続けている。そのオーラの又の名を念という。念を使いこなすには。まず、その基礎となる「四体行」を習得せねばならない。

「四体行」とは、「纏(てん)」「絶(ぜつ)」「練(れん)」「発(はつ)」と呼ばれる、念においての4つの基本能力のこと。纏は「纏(まとう)」と読むことが出来る。絶は「断絶」の絶。練は「念を練(ね)る」の練る。発は「能力発動」の発。っていうイメージかな

「纏」は身体から常に溢れ出て、流れているオーラを身体の表面に留めること
「絶」は精孔というオーラの出口を閉じて、オーラが全く出ていない状態にすること
「練」は精孔を広げることで、通常より多いオーラを出し続けること
「発」はオーラを使って系統別にそった技をくり出すこと

「堅」は「纏」と「練」の応用わざ。それらを同時に行い、体全体を通常より多いオーラで覆い留めること。防御力が上がる。その代わり、オーラの消費が激しい
「凝」は「練」の応用わざ。ただ身体の一箇所に多めのオーラを集め、防御力や感覚を著しく高めること。ただし、凝をしていない部分は弱点となってしまう。
「硬」は「纏」「絶」「練」「発」「凝」の応用わざ。一見「凝」と似ているが、その違いは、「絶」にある。体全体で「練」をし、その大量のオーラを一箇所に集中させる。その上で、精孔を閉じ「絶」をする。それによって、もれなく全てのオーラが集まる。攻撃力は、「凝」をも突き破る必殺技であるが、他の部分は「絶」の状態である為、生身同然の防御力になってしまう。また、個人差はあるが、オーラを集めるのにやや時間がかかってしまう。

17 三ツ星の考察ハンター

>>16
コピペ現る

18 三ツ星の考察ハンター

>>16
凝と硬の違いが絶にあるんですね
それと凝は防御力高め、
硬は攻撃力高めってことですよね

分かりやすい説明ありがとうございます

19 三ツ星の考察ハンター

流ってなんだよ

20 強化系です…

オーラの移動だよ…

21 三ツ星の考察ハンター

オーラの移動ってなんだってそうだろw

22 三ツ星の考察ハンター

もう… どうでもいいや…

23 三ツ星の考察ハンター

流って何?ダレか教えてくれ!

24 三ツ星の考察ハンター

>>4見たら?

25 三ツ星の考察ハンター

凝を間違えている奴が多くてびっくりした。
ゲンスルーが「守りたい方を凝で守れ」って言ってた言葉はなんだと思ってたんだろうかww

26 ションベン漏れそう

勃はオーラを股間に集中させるとできる。

27 三ツ星の考察ハンター

ゲンスルーがいってた凝ってそういう意味だったんだ

28 ジャンク 鴉

このサイトって結構勉強になるよね

29 ピーさん

))28

だよねーーーーーーーー

30 ぺぇさん

28))知らなかったことがたくさんあったから

確かに勉強になるーw

31 三ツ星の考察ハンター

ウイングさんも実際指導できるかどうか疑問w

32 少年

流は堅と硬を組み合わせたもの

33 三ツ星の考察ハンター

今更だが>>7の隠の説明が酷すぎる件について

34 ハンター

硬は100パーセントオラーを集中させる。

てんでオラーが逃げないようにして
凝で強化したいとこに持っていって
ちょっと残っているオラーを絶(疲労回復効果もあるよ♪)で限りなく強化したいとこにオラーをやって
練でオラーをいっぱい!!!

具現化したものを隠で消してもその上に乗れる?

攻防力100!
グリードアイランドアーマー
どんな攻撃も効かない無敵マリオで言うとスター(潰されないマグマの中に入ったら………)

35 比叡

そもそも…………
陰って矛盾しているような…あれって絶とどう違うの…?
勉強不足ですいません

36 ハンター見習い

凝は体の一部にオーラを集中させる技。
これにより目に集中すれば相手の隠で見えなくさせてるオーラを見ることが可能になったりする
硬は凝の応用技。
目ではなく手や足などにオーラを集中して攻撃力を上げる。
堅はゴンが作中に曖昧に言ってたことだけど、体全体に凝でオーラを集中させて防御すること
一箇所に集中させるより防御力が下がるけど、相手の100%硬で攻撃された場合、堅で防御してないよりはダメージが少ない。

硬を硬で防御すれば、オーラに大きな差がないかぎりダメージはないけど、その時間違って硬してない箇所を攻撃されたら致命傷になりかねない。

37 比叡

ニャるほど

38 三ツ星の考察ハンター

陰=オーラを見えにくい状態にする事
絶=オーラを出さない状態にする事

39 ハンター

堅は練を続けることじゃなかった?

40 ひまわり

(<・><・>)5回ぐらい聞いたけど分からなかった・・・

41 変化系能力者

凝は、目にオーラを集める。
功は、練った(増加)オーラを一点に集めこのままだと若干漏れてるから纏でとどめる。
堅は、練の状態を一時間維持する。
隠は、オーラを見えにくくする(念の存在を知らない人のしょうこうから出てるオーラの量位?)。
後は、分かるよね?
説明間違ってたらごめんなさい。

42 三ツ星の考察ハンター

ついつい念能力そのものに意識が行きがちだけど
よく考えたらこれらの応用技ありきなんだよね・・

ビスケなんかはきっと応用技のほうが
能力そのものよりも戦闘力に直結してる気がする

43 三ツ星の考察ハンター

絶 オーラ出さない
隠 絶の応用技でオーラを限りなく
見えにくくする

44 三ツ星の考察ハンター

>>41さん

功って何?硬のこと?

45 少年

>>41凝は目だけ、というわけではないぞ

46 クズ

流は凝を2箇所以上の所で集めるゲンスルーがやったけど!

47 レオル

46間違いだわさ
流は堅の最中にどこかを凝にする時の動きの事を言うだわさ

48 ズシィィィ!!!

凝はオーラを集中させる この場合は他の部分にもオーラが残る
硬は残ったオーラを絶によって閉じ、100%集める
流はオーラを集めるとこを移動させる  例を挙げると右手に集めてたのを左手に移すなど                    (どこからどこに移すのもあり) 

49 レンカ=ゾルバラディック

念とは、体からあふれ出す「オーラ」とよばれる生命エネルギーを自在に操る能力のこと。
生命エネルギーを肉体にとどめる技術を「てん」という。
「絶」は、オーラを完全に消す。
気配を消したり、疲労を癒すときに使う。
「練」は通常以上のオーラを生み出す。
「凝」は、目にオーラを集中させ、隠れたオーラを見つける。
「硬」は、一ヵ所にオーラ全てを集めて攻撃する
「周」は、物もオーラで包み込む技術。
じゃないのかな?
正確ではないと思うので、あまり本気にしないで下さい・・・。

50 三ツ星の考察ハンター

そう考えるとビスケは具現化よりの変化系能力者って事だな、
元の姿に戻ると強化系のパワーも上がる、

51 三ツ星の考察ハンター

強化系ってなにを強化してもいいんだっけ、
じゃあ周使って武器の威力を強化する連中もいるんかな、

俺強化系は筋肉バカばっかだと思ってた、

52 三ツ星の考察ハンター

≫50
むしろあのチャーミングなビスケが彼女の制約なんじゃないの、
常に力をセーブしておく。

(外見的にも能力的にも差し引きゼロな誓約と制約、なんて実益的)

53 三ツ星の考察ハンター

ハンターハンターの強キャラはね

みんな頭いいの。

54 I LOVE キルア

えと
円は自分を中心に(コルトピは具現化したものを中心)オーラを半径2m以上広げる技術
たしかピトーはアメーバ状にしたり空洞つくったりできるよ
周はオーラを自分が持ってる物に纏わせるものだったはず
隠は自分のオーラをみえにくくする技術
凝は体の一部にオーラを集中させる技術
これを使えば隠をみやぶることができる
硬は凝で漏れてるオーラをさらに集める技術
他のところは絶の状態なので防御力はガタ落ちする
堅は練を長時間維持する技術
流はオーラの攻防力を移動する技術かな?

55 三ツ星の考察ハンター

【隠】の使用中は、
能力の効果も隠れる。

解除すると発動する。

56 三ツ星の考察ハンター

【硬】は凝に似ているが
オーラを集中させた部分以外のしょう孔を閉じ
絶にする、威力は上がるが

その部位以外は無防備となるので
リスクが高い。

57 三ツ星の考察ハンター

【流】が全ての応用技の中で
最も難易度が高く

オーラの高速攻防移動

58 三ツ星の考察ハンター

【制約と誓約】制約はルール誓約は心にかたく誓う事

リスクを負う事でリターンを得る、
すなわちルールが厳しいほど使う技は爆発的な威力を発揮する

普段の念能力の補強が
足し算

(攻撃力+念能力)×誓約誓約=∞

ルールと覚悟によって完成させられた念の奥義は、かけ算。
(クラピカの念がこれ)

しかしリスクが重すぎれば、それは諸刃の剣となる。

59 モタリケ君のちっよっといいとこ見てみたい

3つわかんねw

60 比叡

つまり隠は遅効性になるんだろうね…具現化系が使った場合、

ウボォーの背中にクラピカがドロップキックを決めたとき、
すでに隠によって見えなくなったチェーンジェイルはウボォーの身体を覆っていた、

だけど
直後のウボォーは束縛はされず、
絶にもなっていなかった。

ビッグバンインパクトでクラピカの腕をブチ折ったあとに、
クラピカが【隠】を解く事で、チェーンジェイルが見えるようになり、強制的な絶になる効果が発動したので、

隠はそういう意味でも
具現化した物体だけじゃなくて、効果も隠して使えるってことだとおもう

61 これwikiのコピペ。

纏(テン)オーラが拡散しないように体の周囲にとどめる技術。纏を行うと体が頑丈になり、常人より若さを保つことができる。

絶(ゼツ)全身の精孔を閉じ、自分の体から発散されるオーラを絶つ技術。気配を絶ったり、疲労回復を行うときに用いられる。

練(レン)体内でオーラを練り精孔を一気に開き、通常以上にオーラを生み出す技術。

発(ハツ)自分のオーラを自在に操る技術。念能力の集大成。必殺技ともいわれる。

周(シュウ)「纏」と「練」の応用技。物にオーラを纏わせる技術。刃物の切れ味を強化するなど、対象物の持つ能力を強化する。しばしば「硬」と併用される。

隠(イン)「絶」の応用技。自分のオーラを見えにくくする技術。「凝」を用いても、全ての「隠」を見破ることができるとは限らない。

凝(ギョウ)「練」の応用技。オーラを体の一部に集め、増幅する技術。オーラを集中させた箇所は攻防力が飛躍的に上昇し、その他身体能力も上がる。ただし当然それ以外の箇所のオーラは薄くなり、攻防力は大きく落ちる。打撃の際に手や足に集中させて威力を増したり、首やみぞおちなどの急所に集中させて致命傷を逃れたりと様々な局面で使われる技術だが、通常ただ「凝」と言う場合は、目に集めてオーラを見ることを意味する。熟練者は「隠」で隠されたオーラをも見ることができる。

堅(ケン)「纏」「練」の応用技。「練」で増幅したオーラを維持する技術。念での戦いは主に「堅」を維持したまま闘うことになり、これが解けると(解くと)防御力が著しく落ちるため、よほど実力に差がない限り一瞬で敗北という状況にもなりうる。維持する時間を10分間伸ばすだけでも1か月かかると言われている。

円(エン)「纏」「練」の応用技。体の周囲を覆っているオーラを自分を中心に半径2m以上広げ、1分以上維持する技術。「円」内部にあるモノの位置や形状を肌で感じ取ることができる。その広さは個々人によって異なり、達人になると50m以上に達する。通常は本人を中心とした円形にオーラが広がるが、例外もある。コルトピは「コピーした物体の内部およびその表面」が円の範囲であり、ネフェルピトーは自身の意思で円形からアメーバ状に一部分だけを伸ばしたり、円内部に空洞を作ったりすることが可能である。

硬(コウ)「纏」「絶」「練」「発」「凝」を複合した応用技。練ったオーラを全て体の一部に集め、特定の部位の攻撃力・防御力を飛躍的に高める技術。「凝」の発展形とも言える。「凝」による強化との違いは、「絶」を併用、すなわち「凝」の状態で漏れ出している薄いオーラを敢えて「絶」で閉じることで、オーラをより強く集中するため、攻防力が桁違いに高いということである。その代わり、オーラを集中していない箇所はオーラが薄くなるのではなく「絶」状態になってしまうため、攻防力は「凝」の時よりもがた落ちする。ゴンはウィングの「(教えたことの)全てを同時に見せなさい」というアドバイスを元に自らこの応用技にたどり着いたため、特に思い入れが強い様子。

流(リュウ)「凝」の応用技。オーラを体の各部に意識的に振り分ける技術。「凝」は他の部位の攻防力が落ちるのでリスクをともなう技術である。しかし、未熟な者はオーラを集中させるのに時間がかかったり、力んだ箇所にオーラが集中してしまったり、集中するオーラ量に加減がきかなかったりする。そうなると「凝」での打撃のつもりが「凝」が間に合わず素手での打撃になってしまったり、相手の攻撃を察知してからでは「凝」での防御が間に合わなかったり、フェイントをかけたつもりが本命の方にオーラが集まっているのがバレたり、不必要にオーラを浪費してしまったり、という問題が起こる。それらを解決するため、「凝」を素早く行う技術や、「凝」に使うオーラを必要最低限の量でセーブする技術、複数箇所で同時に「凝」を行う技術などが求められる。これらを総称して「流」と呼ぶ。この「流」による攻防力移動は、念能力者同士の戦いにおいて基本であるとともに、奥義でもある。

62 三ツ星の考察ハンター

wikiは信用ならんぞ・・
(せっかく労力をさいて特記してくれたところアレだけど)

63 三ツ星の考察ハンター

よっぽどこういうファン同士の考察の方が信憑性あるよ

64 三ツ星の考察ハンター

確かにwikiは信用ならんしファン同士の考察の方が信憑性あるとは思うけど、
これは当たってる。まとめ読みの途中のとこに記載されとった。
あと「【隠】使用中には能力の効果が隠れる」というのは恐らく間違い。
クラピカが隠を使った時に鎖の能力が隠れていたのは、ああいう戦法を使うためにわざとしたんだと思われる。
何故ならヒソカが天空闘技場の時、バンジーガムを隠の状態でくっつけていたから。
あと46さ、偉そうなことはちゃんと理解してから言おうよ。

65 少年

↑46って名前の通りな奴だよな

66 三ツ星の考察ハンター

変化系だからな…ヒソカ

ちゃんと”具現化系が使った場合”って言ってるだろ60は

67 ハンター

キルアは円ができないよね

68 三ツ星の考察ハンター

一般人は念が見えないんだよね?
具現化したものはみえるのかな?

隠は凝で見破れる?
隠で覆ってないものは凝をしなくても見えるの?
それは念能力者の特権?一般人は見えないよね

69 三ツ星の考察ハンター

↑あーそれ思った、

具現化した鎖は一般人見えてるのかな~
まぁ念自体が見れないんだったら
見えない道理だよね

隠は凝でみやぶれるけど

70 64

>>66
あ、ほんとだ。60さんすいませんでした。

71 三ツ星の考察ハンター

念が見えないというより、
オーラが見えないんじゃない?
「具現化」って言うくらいだから見えると思う。
もし見えなかったらコルトピの能力クズだね。
ん?あれはわざと見えるような能力にしてるのか?

72 三ツ星の考察ハンター

具現化した物質は一般人でも見える……?
マジか…!

じゃあゴリラやピエロも一般人には見れる…という事か!?

同時にスロット起動時に隠使えば相手に悟られる事なく武器の換装ができるという事か!!使えるな隠。

73 寝てろ

なんで堅どうしで殴りあってもダメージがほとんどないの?

攻防力ともに50なら念の影響はないってことでしょ?

生身で殴りあったら大ダメージだよね

74 およよよよ

>>51
パームやウイングを忘れちゃあいけませんよ!

ハンターって一定以上の強さを持ったキャラは皆がっちりと筋肉ついてるよね
具現化系の人も操作系の人も特質系のクロロも腹筋凄い
きちんと基礎鍛錬は積んでるんだろうなあ~

75 三ツ星の考察ハンター

流はね、早い話が念の処理速度があがんのよ。

76 三ツ星の考察ハンター

>73

オーラが肩替わりしてるからよ、衝撃を。(で、その際オーラ消費してる)

生身での殴り合いとオーラ纏っての殴り合いはやっぱ違うって訳

肉体との間にワンクッションあるって考えたら分かりやすいかな

攻防比率がウッスィ~とこをコユ~クオーラで拳固めて打てばダメージは薄い箇所と濃い箇所の差だけ伝わる

77 三ツ星の考察ハンター

だからどこ殴られてもヘーキなように、全身まんべんなくオーラ出して覆っときましょ~

ってノリが『堅』

78 三ツ星の考察ハンター

んで、極限まで流を極めちゃうと
ネテロみたいになる。

(太刀筋見えないらしいよ)

ナックルとかも言ってたけど念能力者ってのは戦闘中相手のオーラをよく見てるもんでさ、

ナックルはあからさまにゴンが出してた「殴ってやんぜ」「防いでやんぜ」っていうオーラの動きを見切り

そこにうまい具合にフェイト入れて打点ずらしてダメージを入れてたわけ、

けどネテロの場合オーラがすげえ静からしい
ナックルとかがオーラだけ見てても次どういう攻撃を仕掛けてくるか読めないって事、速すぎて。

流を鍛えるとそんな事も出来るようになるっぽい。

79 名無しのハンターハンターマニア

分かってるつもりだったのにいざ聞かれるとあんまり分からない。

80 三ツ星の考察ハンター

なるほど…流は念の処理速度か。

これって応用技に限った事じゃないかもな、ゴンのジャジャン拳も、流を駆使すれば高速での攻防移動により、素早いタメが出来るようになるのかもしれない…

81 三ツ星の考察ハンター

↑それは出来るだろ、ていうかむしろ“分けて使える“かもよジャジャン拳

流だとジャンケンポン!で発動。
(速いが最初はぐー)

82 三ツ星の考察ハンター

が、ないぶん低威力。

けどノータイムでとりに行ける。

83 骨山君のちょっといいとこ見てみたい

俺、硬ならできるぞ!

84 三ツ星の考察ハンター

さぁ
そろそろ制約と誓約について、ハッキリさせましょうかねサックリ

色んなスレを散見したカンジどうやらみんなアイマイミタイだったから…

『制約』っていうのは念能力の
ルールの事よね
この過程で、ある種のリスクを作ってルールを設定すると

『誓約』心に固い決意が生じ
念能力の倍加、という特殊能力が発動する。

これはキルアの充電や、電気の痛みに耐える誓約

ゴンのさいしょはグー!タメ、という誓約においても同様のパワーアップが発動していると思われる。

(イチバン分かりやすいのはフェイタン)

ペインパッカーはその最たるもんで、
ダメージを受けることと引き換えに念能力をパワーアップさせる『誓約』を使っている。

85 名無し

ジャジャン拳って掛声制約だから速く言ったらダメじゃね?

86 三ツ星の考察ハンター

応用技も能力によっては性質が変化したりするしね~

たとえばバンジーガムの周(レイザー戦で最後に弾き返したボール)なんかは明らかに物体にオーラを纏わせる応用技、周だけど

ヒソカの能力、バンジーガムの性質が加わって

レイザー『なに!?ボールが離れないィィ!!』

ってな現象が発生した、
同じように今後能力次第で応用技の性質が変わる、みたいな戦法のキャラが出てくるかもわからんね

87 三ツ星の考察ハンター

フェイタンも物理攻撃できたりするかもよ、ペインパッカーで

なにも灼熱のオーラの形状が、 SO RISING SUN~♪だけとは限らないしね

耐熱服の上から凝!みたいに直接焼く物理攻撃にも転用できるかもしれナイ・・

88 三ツ星の考察ハンター

点ってなかったっけ?

89 イルミ(´・ω・`)

>>88
点ありましたよ!

90 イルミ(´・ω・`)

もう一つの四大行に!
点、舌、錬、発の方の四大行ですよ!

91 ハンターハンター

その四大行ってウィングのウソでしよ

92 強化系だろこいつ

凝はオーラを身体の一部に集中する
硬は身体の一部をオーラで強化する
かな?

93 三ツ星の考察ハンター

キルアって46センチくらい円出来るんじゃなかったっけ?

94 三ツ星の考察ハンター

ジンのオーラ操縦技術はハンパネー

「イボくり」遊びは直接念能力の精度には関係ないって言ってたけど
繊細なオーラコントロールが出来るっていうのは、応用技を使用する上で物凄く役立つと思う

基本が出来ていてこそ初めて発が活きるというものだし

95 パンダーXパンダー

ジンの攻防移動はすげー速そう

96 三ツ星の考察ハンター

86
マジレスすると周は手に持ったものなど、体に接触しているものに対してオーラをまとわせる技術のことなので、ヒソカがレイザー戦でやったのは周ではない。
あれはバンジーガムをボールにつけてレイザーに当てただけ。

97 三ツ星の考察ハンター

放出系とかが周やると手元で離した物質にもオーラまとわせて動かせるだろ、シュートがたぶんそれ。

六性図で放出の隣が強化ってのは
冨樫がドラゴンボールを意識して念を考えた事に端を発するか、スーパーサイヤ人の基本戦術は肉弾戦とビームだからなぁ

98 股間の紳士

周は物質にオーラを纏わせる技術だろ?だろ?

99 三ツ星の考察ハンター

隠が厄介なんだよな

具現化変化は視覚的な効果が強いから分かりやすいんだが、当然他の系統も使用できる

100 三ツ星の考察ハンター

ウボォー=土煙に乗じてクラピカの至近距離まで接近。腕にオーラを集束させビッグバンインパクトを撃てる状態を、「隠」で隠してクリーンヒットさせた

このように強化系であっても隠で発を隠せる。

ピトーが隠を使ったと仮定すると
背後に現れるテレプシコーラ等は恐らく見えなくなり

モラウが隠を使えば煙が不可視になると考えられる。

101 股間の紳士

オーラを限りなく見えにくくする技術だろ?隠って、通常の攻防移動でオーラを隠す用途もあるんだろうか、そしたらフェイントとか超キマりそうじゃねー?たいてい念能力者は目測でオーラの攻防非判断して攻防移動すっからさ、(拳=攻防力70だなと思って防御した所が実は薄くて、別の箇所からフェイント来た!みたいな)隠と併用されっとコッチは常に凝も怠れないし、ここら辺で迅速な攻防移動と緻密なオーラコントロールが要求されてくるのがわかる。流が全ての奥義って言われる所以かな。

102 三ツ星の考察ハンター

実は放出系って六性図の中で一番効率いいよな、稚拙な放出系攻撃でもオーラは飛ばせる。凝なり硬なりで集めたオーラを飛ばせば遠距離にも遠当てが出来るわけだから中距離攻撃にも対応できる、おまけに隣は強化系だから接近戦も闘える印象

遠隔操作の能力とも併用すれば対応力が相当高い

103 三ツ星の考察ハンター

硬の隙をついてフェイタンのアバラバキ折ったくらいだからカウンター的な観点からも使い勝手良さそう

放つオーラは使い手の纏の力量に比例するってルールがあるけど

104 三ツ星の考察ハンター

レオリオの能力は発動するために
硬やらないといけないみたいだな

105 三ツ星の考察ハンター

攻防移動の面で考察すると

硬発動には全身のオーラを一点に集中させなければならない為、その後のインターバルというか、上述のフェイタンのケースからも分かる通り、隙を突かれてカウンターを食らった際、防御が遅れるデメリットがあるのかもしれん、破壊力は相当上がるが、外した時は非常にハイリスク。

良くできてやがる。

106 三ツ星の考察ハンター

各キャラクターで応用技の得て不得手が存在するのも特筆すべき点だな

たとえばキルアの場合、オーラを広範囲に拡げて探知する円は苦手としているが、
ドッヂでの死闘の際、レイザーのスパイクを三位一体でいなした背景から、繊細な攻防移動技術、つまるところ流に秀でていると考えられる。

ゴンは制約と誓約に硬(半)を組み込んでいる事から、纏と硬の技術に秀でている、ピトー戦でゴンさん化した時も、莫大なオーラを一点に「集め」纏で「留めて」かなり強靭な硬をやってのけた。ナックル戦で無意識に円を使用した事からも、キルアと比較して円の精度は高いと考えられる。

クラピカの場合、
ウボォーギン戦で隠を併用して出し抜いた観点から応用技の中で隠の精度は極めて高い。

レオリオ場合、現状目立った戦闘描写がないため、どの技術に秀でているかは謎だが、能力の性質上、円=エコーによる探索、感知に長けるというのが個人的な見解。

両者とも十二支んとして幹部の地位に就いただけに、今後暗黒大陸編での活躍が待たれる。

107 パンダーXパンダー

あのエコーが円なのかどうかは疑問だけど、キルアはもう反射の次元で攻防移動してるっぽいからな、電気

108 三ツ星の考察ハンター

キャラクターによっては(例えば能力の補整も相まって)応用技も変質する場合があるんだっちゃ!

109 三ツ星の考察ハンター

シルバが
「俺の肌にキズをつけるとは、良いナイフだな、形状から見てベンズの中期型…あの形状…毒か(プッツン)」

って言ってたよな、
あの戦闘でクロロはナイフに周やってた

で、ナイフの威力にシルバが言及したという事は、周って応用技は纏わせた物質の強度が威力に加算されるんだぜ。オーラを纏わせる技術とは別にして。

110 三ツ星の考察ハンター

ってことはノブナガの刀とかスーパー切れ味よさそうじゃん、尚且つ周ヤるとするだろ、

それプラスアルファあいつ強化系だからね、斬れない物質とか無いんじゃないの?念で出来上がった物質以外

111 三ツ星の考察ハンター

≫109
ちゃうねんちゃうねん

ベンズナイフはオーラ纏ってるんだよ、はなっから。それが使い手のオーラと合わさって相乗効果により念能力者が使うと数段パワーアップするってことやって。

112 三ツ星の考察ハンター

≫110

クラピカの鎖は斬れねーぜ

113 三ツ星の考察ハンター

だから念で出来上がった物質以外って前置きしてんだーろーが、慌てん坊さんめ

114 三ツ星の考察ハンター

ウイングに開発されるまで
キルアはオーラを出すどころか精孔すら開いてなかった上に、念能力の存在すら知らなかった。

なのに、年下であるはずのカルトは念能力を修得しており、他の家族、兄弟たちすら念を既に会得していた。暗殺術まで伝授し、拷問への耐性をつける訓練までしていたのにもかかわらず、何故シルバやゼノ、イルミは前以てキルアに念能力について教えなかったのか?

115 三ツ星の考察ハンター

もっと早い段階から
(カルトと同じ年頃くらいで)
念能力を開発してたら、今頃もっと応用技にも磨きがかかっていたはずじゃないのか

116 推して参る

実際のところ、念能力は後付けで
キルアがドラゴンダイヴを知っていたってのと同じで冨樫がポカやらかしたからってのが真相だろうけど な!!!

……もっともらしい後付けをするとしたら
キルアはゾル家の兄弟たちの中でも異例って事かな。思考のズレがあり、イルミによって針の矯正を受けていた事からも、シルバやゼノ自身、教育の方針でもキルアを特別扱いしていたのだろうと…一番才能があり、跡目を継ぐ後継者に相応しい力を秘めてる、と判断したからこそ、イルミも過保護な教育を施し、早い段階での念能力開発はしなかった。それだけキルア自身に合った能力を、キルア自身に決めさせる為、こと念に関しては慎重な姿勢を取っていた可能性がある。

キキョウのキルアべったりからも分かる通り、あからさまに才能で我が子をひいきして片寄った愛情を注いでいる事が分かる。

もっと言えば、シャウアプフやジンがやったように、「そいつの適性に応じて」教義的に念を修得させるという事例も確認されている。キルア以外の他の兄弟たちは、才能の観点を考慮し、シルバやゼノが仕事の補助となるような能力を意図的に覚えさせたのかもしれない。そういった背景から、キルアは念能力を開発されず(能力の開発に慎重だったから)他の兄弟たちは早い段階から念能力を開発されていた(効率重視の側面から)と推察される。

117 三ツ星の考察ハンター

具現化系能力者が具現化した物質に硬を施すことは可能なのか。

放出系能力者は硬からオーラを飛ばせるのか。

操作系能力で操っている対象に対して攻防移動は出来るのか。

発を使用している時と使用していない時とでは全体に纏で留められるオーラ量に差があるのか。

各応用技にはオーラ消費量に差異があるのか。

ネフェルピトーのように円の形状を変えることは通常可能なのか。

ジンのトレースはオーラの応用技の一部なのか。

周は手元から離して維持することも出来るのか。

凝を目以外の感覚気管、耳や鼻、舌に施したとき、感覚機能は向上するのか。

攻防力は纏の段階で攻防力50以上に上げられるのか、個人差はあるのか。

制約と誓約で倍加するオーラの増減は具体的にどの程度なのか。

放出系能力者はオーラを別の系統能力者に分け与える事は出来るのか。

レオリオ、ジンのオーラによるエコーは円の一環なのか。

118 1,489分の1

①フェイタンが刀の切っ先に硬を施した事から、具現化した物質であれ、通常の武器であれ、能力者が持っている物なら部分的にオーラを集中させる事は可能。
②ザザンが稚拙ながらもオーラを飛ばしていた事と、レイザーがバレーボールのようにオーラを固めて飛ばしていた為、放出系能力者にとっては通常攻撃でオーラを放つ事は常套手段だと思われる。
③イルミの針人間は予め込めておいたオーラで遠隔操作、シャルナークは供給しながら遠隔操作しているように見える、よって制約と誓約次第、シュートの腕操作は供給しているように見えるが、モラウはキセルで新たに紫煙騎兵隊を形成しなければ動かせない。
④ゴンのジャジャン拳の場合、どうしても拳以外の箇所はオーラが薄くなってしまうリスクがあり、キルアのカンムルはオーラ消費量が多い。
⑤硬や堅、円はオーラ消費量が多い印象を受ける。
⑥感知する上での効率から円形が自然だがピトーのように一方へ伸ばす用途も可能かもしれない。
⑦あれはジンだけの特性と思われる。
⑧そういうのも含めて周だという認識。ただし出来るのは操作、放出限定と考えられる。
⑨センリツがそれに近い気がする。
⑩練の出力を上げて纏の攻防力を上げるのが堅。纏の力量で放出系は撃てるオーラの威力が変動するという背景から個人差は存在する模様。
⑪制約と誓約次第。
⑫ハコワレのケースから、不可能ではないかもしれないが通常攻撃になってしまうかもしれないので供給は難しいのではないか。
⑬振動や音を探知しているような描写があるので円をより低燃費に、効率的に昇華した技術のように思える。

119 三ツ星の考察ハンター

強化系ってさ

初見ではウボォーギンやゴンの印象が強いんで、ゴリゴリゴリラの体育会系、いかにも暑苦しい接近戦重視の単細胞バカってイメージ強いけど

実は何を強化(パワーアップ)させるかで
凡庸性高いんだよな、クラピカのホーリーチェーンは絶対時間の恩恵を受けて強化系解禁で細胞強化=自己治癒が出来る。

実はバイタルフォース発揮させて回復魔法使うなんて用途も存在するわけで、一重に接近戦だけが取り柄の筋肉ダルマが強化系の全てとは限らんよな。

120 三ツ星の考察ハンター

でも接近戦が強いのは事実、
自分の肉体を強化してる奴が大多数だからオーラの応用技とあいまって、攻守共に高い。全系統の中で凝や硬を一番高い威力で使用できるのも強化系。

121 三ツ星の考察ハンター

難易度順だと
流←硬←堅←円←周←隠←凝

らしい
(四大行は別として)

122 三ツ星の考察ハンター

キルアのヨーヨーって実は周と相性いいんだよな。変化系は手元から離すと格段にオーラの威力は下がるけど、ヨーヨーは手元から完全に離すわけじゃないから威力は損なわれない、しかもストリングの部位はチェーンで出来てるから電撃が伝導する。

123 三ツ星の考察ハンター

流は堅から硬へ素早く切り替える技術って記述あるけど実際違うよな

硬じゃなくて凝だろ、あの攻防移動って。
完全に硬をやってるわけじゃねぇよ。

124 三ツ星の考察ハンター

ヒソカがはんぱねーぜ、
というかバンジーガムって応用技と併用するとバカ強なんだよな
隠で見えなくしてトラップ張るとか
流の攻防移動で伸縮速度を上げたりとか
周で物体にオーラ纏わせて飛ばしたり
レイザーのボールを捕球した時みたく纏で弾き飛ばされないように留めたり、色々対応力高すぎ
これに加えて
ボクのバンジーガムは遠距離に設置したガムもセンサー(円)の役割を有する♠
とかあった日にはもう

125 三ツ星の考察ハンター

変化系の発がよーわからんけんね。
なじゃしてあぎゃんなっとっとかよーわからんちゃんね。いまだに。キルアの電気はオーラが変化したものってとこはわかっとーとけど本物ん電気になっちょるんかね?フェイタンのオーラも太陽のごつなっとーたけどあれはオーラが熱に変化したもんやったと?

126 三ツ星の考察ハンター

変化系の発には性質変化系と形状変化系があんだろマチやゼノは形状変化でオーラの形を変えちょーよキルアは電力に変化ヒソカは粘着性を持たせて使っとる

127 三ツ星の考察ハンター

モトネタはスーパーサイヤ人だからな
練を限界まで極めるとその出力利用して舞空術とか使えるようになるんだぜたぶん

128 三ツ星の考察ハンター

操気弾、気円斬、かめはめ波
元気玉、界王拳、やろうと思えば各系統で再現出来そうだよな。ま、制約と誓約次第だけど。

129 三ツ星の考察ハンター

パームは髪の毛に周やってんだろうな
ついでに毛根強化して髪伸ばしつつ自身を覆うことで鎧のように使う、打撃の威力は身体能力プラス髪自体にこもったオーラ

130 三ツ星の考察ハンター

ドラゴンボールに置き換えてみると
Z戦士は圧倒的に放出系だな

(セルは特質か)

131 三ツ星の考察ハンター

ヒソカ隠使ってたな

132 伸縮サスペンダー

引き寄せざまに硬で殴ったらヤバイよヤバイよ

133 三ツ星の考察ハンター

ボノレノフのジュピターや
フィンクスのリッパーサイクロトロン
フェイタンの防具を隠で不可視にすれば、相手の裏をかけるぜ

134 三ツ星の考察ハンター

応用技があからさまに変化する系統としてはやっぱり変化だろうな

相手はこちらがどういうスタイルにオーラを置き換えているかを真っ先に把握しておきたいから、隠との併用は効果抜群

135 三ツ星の考察ハンター

逆にクラピカみたく常に鎖を具現化しておくことで、操作系を装い、見える鎖にだけ相手の意識を集中させるって手法もあるけどな

結果としてウボォーは凝を怠り
まんまと隠で不可視になった具現鎖に取っ捕まった

136 三ツ星の考察ハンター

堅からの攻防移動の切り替えが達人クラスになると相当早いんだろうねぇ、ゼノがやってたようなラッシュのレベルで攻防移動を可能にしてるかもしれんわ、しかも相手の攻防比率をちゃんと見切りつつ打撃を合わせる必要があるから頭もいるんだよな。頭良くねーとハンターハンターワールドでは相手に勝てない。

137 三ツ星の考察ハンター

攻防移動で虚を突かれたとしても強化系なら一定まで肉体が頑丈になる、ウボォーに至っては鋼鉄以上の強度。ここら辺が強化系なら攻防に優れると言われる道理。

138 三ツ星の考察ハンター

エコー以外にも

新たなオーラ活用があるかもな

139 三ツ星の考察ハンター

念文字は纏の応用である

140 三ツ星の考察ハンター

神字やウイングがやった幾何学模様の糸。
ジンが設置していたグリードアイランドのROM入りケースやラジカセ。

もっと言えばゲーム内システムや呪文カードの特性は周を応用した技術だろう。

141 三ツ星の考察ハンター

足にオーラを集めて反動ジャンプ
垂直跳びは凝の応用

142 三ツ星の考察ハンター

NARUTOみたく壁に立ったり、水面を歩く事も出来るかも、旅団壁走りやってたしな

143 三ツ星の考察ハンター

レオリオとかジンのエコーって他の奴等も使えるんだろうか

「オーラをエコーがわりに活用しただろうな」って言い方からして
もう既に既存の活用法として存在しているって事なのかも

144 三ツ星の考察ハンター

あのエコーてさ、どういう仕組みなわけ?
オーラを波紋みたいに物体の表面に流して手の甲をトントン叩き音を拾うみたいな?

ジンは円使うより省エネで敵にも察知されにくい的な発言してたけど

145 三ツ星の考察ハンター

反響してくるオーラの波で把握するんじゃね?ようするに内部構造とか、レントゲンで透視するみたく把握できる応用技なんだろーね

146 三ツ星の考察ハンター

漢字って良くできてるよな
一文字でも意味が伝わる

147 三ツ星の考察ハンター

オーラ=攻防力
打撃の威力に換算って定理で
これ解釈するまでしばらくかかった

148 三ツ星の考察ハンター

ビスケとかは発が攻撃向けじゃないから
バトルのメインは基本的に体術を駆使した応用技の応酬でしょうね

ゴリラ化したらオーラも増すんだろうか?

149 日本エレキテル連合

オーラの数値化で、けっこう念がグッとディープになったような気がする

「MOP」
オーラの体内最大容量。能力者が念で出来ることは全てこの数値で判断できる。多いほど技は強力!
(因みにゴンは1万台でユピーは7万)

「POP」
オーラの体内潜在量。臨戦時には1秒につき、1ポジションずつ減り、戦闘時には6~10ポイントペースで消耗。

「AOP」
体外に捻り出せるオーラの量。この数値が多いほど大技を出せるが、その分POPを早く消費する。

150 三ツ星の考察ハンター

だいたいどの位かってうと
ゴンの場合一度の「堅」発動に使用してるAOPのマックスはおよそ1,800オーラ。

念能力発動(ジャジャン拳)で2,000近く使ってるから(制約と誓約の倍加も込みにして)目算で四発ぐらいの使用が限度

ピトー戦では何十発もブチ込んでたようなので、「ゴンさん化」時はMOPも倍増していたのだろうと思われる。

151 三ツ星の考察ハンター

え?それってさぁ
ビスケの場合はどーなんでしょうね

152 三ツ星の考察ハンター

ビスケはMOPはかわってない
たぶんゴリラ化したらAOPが増して応用技が一次元グレードアップするんだと思われる。ぶっちゃけあれだけの体積をあのサイズに押し縮めてんだから精孔もそんな開かんわな、もぉ~ゴリラ化時は毛穴みたく全開よ、全開。

153 三ツ星の考察ハンター

ゴンが急速成長してゴンさんになったアレは制約と誓約で未来を先取りしたようなパワーアップだったからMOPが格段に増加したのは間違いない

反動で寝たきり瀕死の植物人間になってから、アルカに元に戻してもらったはいいけどオーラが見えなくなったってのはどういう現象なのか、ジンはによるとオーラは出てるらしいがゴン自身にはオーラが見えてないって事だよな

154 三ツ星の考察ハンター

目の精孔が開けばオーラは見えるはずなんだけどな
オーラが見えないってことはゴンの精孔は現状閉じている?

155 三ツ星の考察ハンター

応用技の前提条件は
・みんなが共通で使えること
・発によっては変質する場合もあること
・オーラコントロール法の一貫で能力とは別

156 三ツ星の考察ハンター

メルエムの円は範囲も速度も尋常じゃなく速ェけど、通常の円と比較して探査精度は下がるみたいだな、なにかで表面をコーティングされた物体は把握出来ない。

157 三ツ星の考察ハンター

アメーバ状の円
閃光の円
エコーの円

実は円が応用技の中で一番バリエーションあるよな

158 三ツ星の考察ハンター

フェイタンのライジングサンは硬から全オーラを発で離し、灼熱のオーラで周囲を焼き尽くすって印象

でも放出系の範囲だよな
変化系だと劣化しちまうんじゃねーか?
(ま、本人もアレでパワー不足とかサラッと言ってたけど)

実際、最大パワーの時の使い方って、手元から離さずに使うんじゃねーか?刀とかに纏わせて

159 三ツ星の考察ハンター

俺フェイタンのペインパッカー初めて見たときムラマサブレードを連想した

160 三ツ星の考察ハンター

受けたダメージを攻撃力に変換するってヤツだろ攻撃力の上限は999で固定だけどな
アレ フェイタンの制約と誓約はかなり強力だからどこまで上がるかわからん

161 三ツ星の考察ハンター

※変化系だと劣化しちまうんじゃねーか?

ーとは言っても60%の精度で運用できる、ゼノのドラゴンダイブしかり
(またこれはどちらの系統よりか、で片寄る模様)

162 三ツ星の考察ハンター

アレ二重の制約だもんな
ダメージを受けるって前提と
灼熱の余波を自らも被る

163 三ツ星の考察ハンター

変化系が一番使い勝手いーし応用技も多様化するんだと思う

キルアのイズツシは凝で電気を撃ってるっぽいし、カンムルは流を簡略化したような技術、ナルカミは硬で指先に電気を集め発で落とすって感じ

164 三ツ星の考察ハンター

ナルカミは完全に手元から切り離してるわけじゃないから威力は損なわれないんだろうな

165 三ツ星の考察ハンター

GLで垂直跳びやった時キルアがゴンより高かったっていう段階でナルカミの伏線やってたんだな

166 三ツ星の考察ハンター

攻防移動技術キルア>ゴン

オーラ総量、円の範囲ゴン>キルア

167 三ツ星の考察ハンター

霊獣は念能力をスタンドみたいに視覚化したものかも

168 パンダーXパンダー

霊獣って念能力なの?
あいつらオーラ使えんの?

169 熱を持たない闇人形

一様全部理解しているつもりです。

170 三ツ星の考察ハンター

カキン始皇帝が具現化した壺は
血と思いを念じる事で念獣を出現させる能力を秘めている

初代から数世代を経ているにも関わらず、術者の死後も具現化した壺が存続している事、機能し続けている背景から、死後の念は多様性がある事が判明した。

171 三ツ星の考察ハンター

また、壺から産まれる霊獣は、生みの親の念獣である為、その者の特性や本性を色濃く反映した形態となる。

生みの親は自らのオーラを霊獣に糧として与え、力を発揮する事ができるが、本人の能力で出現させた念獣ではない為、自在に操ることは不可能。

172 パンダーXパンダー

やっぱ念獣だったか……アレ

数百年以上「発」が継続してるって
スゴくね?

ツェリードニヒの念獣は間違いなく強えーんだろうけど、あえて裏をかいてワブルがめっちゃ強かった、とかあったら燃えるな

173 三ツ星の考察ハンター

オーラさえ餌として与えれば霊獣は存続するらしい、また
本人の念の精度や力量とは無関係に念獣は誕生するため恐らく生みの親の年齢は、直接霊獣の戦闘力に関係しない

174 抵抗性ゴキブリ

死後の念を考慮すると発は半永久的に持続する場合もあるのか
ピトーやウボォー、パクノダの念だけかと思ってたが、壺のケースは恨みや怨念の類いとは異質な感じがするな

175 パンダーXパンダー

ベンジャミンはライオン系じゃね?

ツェリードニヒは鬼畜だから鬼か悪魔

ワブルがけっこうシンプルだけどヤバイ感じで、念獣って言っても動物系ばっかりじゃないと思うんだよね、虫とか、恐竜とか魚とか。

176 三ツ星の考察ハンター

オーラを糧にしなきゃいけねーって事は
生みの親が念能力者って前提じゃねーのかよ

177 三ツ星の考察ハンター

スタンドみたいに能力と使い手が一心同体とかって制約あったら面白いよな
後半あたり霊獣と王子合体とかして人柱力みたくなんだぜどーせ

178 三ツ星の考察ハンター

誰でも使えるわけじゃなく、始皇帝の血を引く王家の血縁者限定、とかいう限定条件付きと思われる。

179 三ツ星の考察ハンター

具現化系は特に死後の念が継続すると分かりやすいよな、実物が残るから

180 三ツ星の考察ハンター

王子各位が本命の念能力修得してたら霊獣は本命と併用してサポートに使えるって事か
霊獣単体も各系統があり、オーラの応用技や能力が使える?

181 三ツ星の考察ハンター

ワブルは戦えねーけどオイトが念能力者かもしれない、霊獣単体が特殊能力持ちとかだとヤバいな。

ゴレイヌのブラックゴレイヌや
ホワイトゴレイヌみたく特異な特性があるかも、そもそもあれって具現化された念獣だからな、何らかの能力があると思って然るべきだろ。

182 三ツ星の考察ハンター

そもそも霊獣って王子たちの能力じゃねーから、ファーストエンペラーの贈与物みてーなもん。各個人の念能力とは別物。

ツェリードニヒとベンジャミンは
もうすでに応用技、念能力を会得していると思う。

183 三ツ星の考察ハンター

ただし霊獣は各王子が操作できるわけじゃないっぽいね。
王子を守るために自動で防御、攻撃行動をするってことか。
王子が指示できないなら連携とかは難しいわな。

今回のツエリードニヒの様子から、王子たちは念習得してないんじゃないかと思ってしまった。
流石に壺から妖精が出てきた時点で念関係って気づかないのは…

184 三ツ星の考察ハンター

>>221
常人でもオーラ自体は出ている

ただし見ることが出来るようになる為には開発の後に目の精孔を開く必要がある。

185 フタエノキワミ!アーーッ!

「硬」は練と凝と絶と纏を同時に行う
応用技を複合させた技

そう、つまり九頭龍閃と同じノリ!

186 三ツ星の考察ハンター

拳を複雑骨折したりとかはしないけどね

187 三ツ星の考察ハンター

レイザーの14人の悪魔も念獣だったぜ
念獣は動物系だけじゃなくて超人系もあるって事だな

188 三ツ星の考察ハンター

あの霊獣に意思はあるのだろうか、

レイザーのナンバーゼロや
カイトのクレイジースロットは具現化した生物(らしきもの)に意思が存在していた。アレにも個性があるのだとしたら、王子たちが最初にやらなければならない事は、まず霊獣を手懐ける事になるだろう。

189 三ツ星の考察ハンター

188
手懐けるのと霊獣がどんなことが、できるのかの把握も必要だろうね。
ただ、各々の王子を守るために生みだされたってことみたいだから、手懐けられなくて食い殺されるとかは無さそう。

190 三ツ星の考察ハンター

具現化した物質に生物の意思を投影している使い手は多い、

カイトやアベンガネがそれだ、
ただ一概に生物モデルだからといって明確な意思を反映しているというわけではない

ナックルのハコワレやゴレイヌのゴリラがまさにそれ、カキン王子たちの念獣が何れのタイプなのかは今後気になるところ。

191 三ツ星の考察ハンター

だから念獣ってのは一種のジャンルとしてあんだぜ、具現化系が選択する具現化物の代表例としてよ。

系統別に考えると手元から離して念獣を自立させる場合、具現化からしてみると操作系と放出系のスキルが必要になってくるんで、クラピカのジャッジメントチェーンの解説通り、平常なら限りなく薄くなるか攻撃力が無くなってしまうわけだ。

だから多くの使い手は自立させる念獣を出現させる場合、攻撃力よりも本体の攻撃補助、ダメージを付与するのではなく複合的に敵に対して痛手を負わせるルールを与えるように選択している。

ナックルのハコワレとかな、実害はないけど変則的に強い効果を持つ。

サイユウのミザル、キカザル、イワザルもその類いだぜ、
中にはカイトみたいに手元から離さず武器として念獣を用いる使い手もいるけどな。

192 三ツ星の考察ハンター

「発」でオーラを手元から離し
長時間維持したり操作したり出来るのは
放出系と操作系、あと強化系だけだな

放出は100%で両サイド80%で運用できる。

193 三ツ星の考察ハンター

187
悪魔の実かよ

遠隔操作する場合やっぱ発に秀でる放出との併用が必須だよな、イルミやシャルナーク、モラウやシュートが例。
ポックルも言ってたけど本人の思考と系統が一致してないと違う発になっちまって念能力が劣化してしまう、使い手の思考と系統が合ってる事も大事なわけで、クラピカみたく本来強化系志望だったが後に具現化と分かって旅団打倒の思考をムリヤリこじつけて鎖に持ってた奴もいた……ま、クラピカの場合運良く特質も発現して結果的に強化も100%使えるようになったわけだが。逆に言うと特質系は融通が利くのかもしれん制約と誓約次第ではどんな能力でも得られる(ピトーが例)

194 三ツ星の考察ハンター

特質と言っても事前にわかった奴はいいよな、クロロとかピトーみたく。

たぶんクラピカも、
後付け的に変則的な能力を設定できた
ネオンやメルエムは自発的に能力を会得したわけじゃない。
半ば自然発生的に能力が備わった。

195 三ツ星の考察ハンター

ドラゴンボールの見すぎ

だいたい全系統の内で
具現化と操作が圧倒的に有利だよな
(本来特質系の習得率は0%だからこの両サイドは一つ飛んで80%の精度で使えるわけで…)

なおかつ後天的に特質系が発現した場合
クラピカのように1人2系統持ち、同時に使えるって事になる。ただでさえ
操作系は人を意識レベルで操ったりできるから強いっていうのに……不公平だわ。

196 三ツ星の考察ハンター

191

それだと始皇帝の念獣はどうなんだろう。
ツェリードニヒやベンジャミンの霊獣は物理攻撃が出来ない道理ではないか?でもどうやらカキン国王の霊獣はアレそのものが相当な戦闘力を秘めていそう、普通にあの壺から誕生した念獣は強いんじゃないだろうか?

(死後の念が強大になるという観念)

197 三ツ星の考察ハンター

応用技も各キャラによっては得意不得意に片寄りがあるしね、ゼノに至っては円の半径も100mを軽く越えるけど、ヤリ手の使い手が必ずしも円の面積と比例するというわけではなくて、ノブナガの場合刀の間合いと同じ4m。キルアは円と言えないレベルで45cm程度、よって必ずしも念能力者の戦闘力と円の範囲が比例してるわけじゃないんだと思う。

198 三ツ星の考察ハンター

各キャラの「発」についてだけど
他の応用技と併用してる奴いるじゃん

(ノブナガの円がたったの4mで不可解だったりとか、もしかしてなんらかの能力の制約?みたいに勘繰ってまうやろ)
ゴンやフィンクスの発は硬と併用してんじゃん、能力単体を応用技とコンボにさせてるのは強化系方面が多いのかもな
ゼノの龍頭戯画だって硬から繰り出してるっぽいし。その分能力もマストなのかもよ。

199 三ツ星の考察ハンター

変化系は基本的に強ぇ

両隣が強化と具現化、
鍛え方次第で接近戦でも強くなるし
平行してトリッキーな戦法を取れる

ゼノやシルバ、キルアにフェイタン
特にビスケとツボネが顕著だな。

ゴリマッチョ体型がことのほか多い。

200 三ツ星の考察ハンター

メレオロンは変化系だよな

「オーラを不可視に変化させ自分をも見えなくする」

制約と制約は息を止める事
第2能力のパーフェクトプランはその恩恵で存在感すら消す。

ある意味「隠」を極限まで研ぎ澄ました念能力かもな。

201 三ツ星の考察ハンター

クラピカの回想見ろ。
具現化の場合は特質を挟むから操作は隣合わず60%までしか習得できない。逆もまた然り。
まあ既に設定破綻しまくりだからどうでもいいけど。

202 三ツ星の考察ハンター

もうなんか特質系が最強とかいう風潮

203 三ツ星の考察ハンター

百式観音と霊獣の影響で
「なんかもう具象化像のある能力が強い」
みたいな風潮になってるのは間違いない

やっぱヴィジュアルあったほうが
パット見だけで能力の見映えがするしな
荒木先生のスタンドの影響でよ。

これはドラゴンボール以降の全バトル漫画に該当する、そして全てジョジョの二番煎じ。

204 三ツ星の考察ハンター

その点超人がドンパチする形骸化した現状のバトルモノん中でワンピースだけは地で王道を行ってるよな。

205 三ツ星の考察ハンター

覇気なんておもくそ念の応用技
影響受けまくりだろうがよ

206 三ツ星の考察ハンター

ナックルもだよな「硬」で殴ることで
ポットクリンを敵に付ける

応用技が発の始動キーだ

207 三ツ星の考察ハンター

複雑すぎてよくわからん。
誰かわかりやすく教えて。

208 三ツ星の考察ハンター

スッゲー勉強になる

209 KDKD

円で念を感知出来るの

210 三ツ星の考察ハンター

円が相手に触れれば互いに

自分と相手の大まかな力量が把握できる

作中ではカイトがピトーの力量を把握し、ゼノとピトーが互いの力量を把握した描写がある

211 三ツ星の考察ハンター

物体にオーラを纏わせる周と硬は併用可能

フェイタンが刀の切っ先に全オーラを集中させ、硬をやった事からこの2つの同時使用が可能であることがわかる

212 三ツ星の考察ハンター

強力な念能力はたいがい六相図で隣り合った系統能力を合成して作ってあるものがほとんどだけど

制約と誓約しだいでは系統不一致でもメモリの使いすぎを防げる

逆手にとったリスクの設定を、制約と誓約に持ってくる逆転の発想

213 三ツ星の考察ハンター

強化系能力は何を強化するかで色々な応用が利く、クラピカのホーリーチェーンは自己治癒力を強化することで急速に怪我を治す、ウボォーやフィンクス、ゴンの強化対象は自分の肉体、ノブナガは旅団の腕相撲ランキングで他の強化系に比べてそこまで順位が高くないことから、たぶん刀が強化対象である可能性が高い

ゴンがピトーを倒したときの急成長も、強力な制約と誓約により自分の肉体を限界まで強化した結果だと推察される

214 三ツ星の考察ハンター

たぶん自分の肉体を強化対象にして身体能力の強化をルールにしている強化系能力者は、能力に磨きをかけていくにつれてAP(アタックポイント=本体の身体能力)がどんどん上がっていくのだと考えられる

その最たるケースがマッチョなウボォーギンや、隣り合った系統を持つビスケ

オーラ操縦技術と身体能力の相乗効果で応用技の精度も増す、よってAPのアドバンテージがある強化系は他系統と比較して攻防比に優れると言われている

215 三ツ星の考察ハンター

応用技の「流」はスマブラでいうところの

AmiiboLv.50の超反応みたいなもの

素早く回避を行ったり、盾で守る動作の速さ

オーラの操縦スピードが早ければ早いだけ相手の裏をかける

216 三ツ星の考察ハンター

凝と硬の違いはオーラの攻防比の違い

凝は自分の体の一部分にオーラを重点的に集める→拳.攻防力70、全体.30

硬は自分の体の一部分にオーラを全て集めて他の部分の精孔を絶で閉じ、出力を上げる→拳.攻防力100、全体.0

217 三ツ星の考察ハンター

硬はオーラを集めた一点の攻撃力は爆発的に上がるものの、他の部位が無防備になるため、フェイタンのように硬を破られた後、ノーガードの部位に反撃を食らうと大ダメージを受けてしまうリスクがある、でも流に磨きをかけると応用技の使用速度も高まるので硬から素早く堅に移行したり、凝で攻防比を変化させるスピードも向上させることができる

218 三ツ星の考察ハンター

オーラを使った念の戦闘では攻防力の差だけダメージが伝わる

オーラを移動させ、凝で拳に7割の攻防力を集めたとき、その拳で殴った相手が、同じ7割の攻防力で防げば、ダメージはプラスマイナスゼロになる

よってナックルがやったようなフェイントが特に有効で、打撃箇所をフェイントでずらし、7割で覆った箇所を外して3割の箇所を叩けば、ダメージは差し引いいて4割通る、最初ゴンはこの戦法でやられた、熟練の念使いになると相手のオーラの動きから次の動作を予測し、未然に攻防力を加減したり、流を駆使して相手の裏をかく

念能力次第では制約と誓約でオーラの倍加が発動するので、ナックルが腹を硬で防御したときのように、十割のオーラで完璧に防御しても、制約と誓約で数段オーラの出力が増したジャジャン拳は十割以上の攻防力になっていたので相殺出来なかった

219 三ツ星の考察ハンター

堅は出力の問題だと思う
ハンターズ・ガイドには全身に硬を施す、とあるが、厳密には硬と同じくらいの出力を生み出すって感じじゃないの

硬ほど高い威力にはならないが
密度が増す、練との違いは
顕在オーラを捻出した後のオーラ活用法

練自体はAOP(顕在オーラ量)を増幅させる基本技

堅は練で捻出したAOPを纏で留めつつ、長時間維持する応用技

220 三ツ星の考察ハンター

だから硬が拳100、全体0としたら
堅は全体が70程度の攻防力なんだろな

攻防力70程度の凝で殴っても、その攻防比じゃ攻撃は通らない、攻防力80で叩いてようやく10ダメージが通過する

堅を維持しているだけではどのみち攻撃は成立しないから、物理攻撃を行う上で互いに凝は必須、どのみち全体の攻防力を減らして部分的にオーラ密度を変えないといけない、ここら辺で流が重要になってくる、硬と堅の切り替えの速さが求められる流の力量が念での戦闘では重要視される、全ての応用技の奥義と言われている所以、これらを踏まえた上で発が用いられる

221 三ツ星の考察ハンター

だからバカなヤツとかが目算で攻防比を見誤ると、攻防力3割の部位とかに9割当てられて6割食らう

バカは勝てねえのが念の法則

222 三ツ星の考察ハンター

15巻41P
堅の状態が攻防力50です

通常以上のオーラを生み出す技術が練
練で生み出したオーラを纏で留め、オーラを増幅した状態で維持するのが堅
ちょうど点と線の関係ですね

オーラは密度が高いほど外に逃げようとするらしいし、ってことは生み出したオーラを纏で留めなきゃ霧散しちゃうんだから堅の概念が作中に登場する前に練を行っている場面でもおそらくたいていは纏の技術は用いており定義的には堅をしている。ということでいいんだろうか?

223 名無し

強化系が凄い体なのは
肉体の成長速度自体を大なり小なり強化してるんだと思ってた

224 三ツ星の考察ハンター

堅は防御のために全身のオーラを均一に増やすことを重視した練の技術
練は纏を行うよりトータルのオーラ量を増やす技術であるため偏りがあっても問題ない
水見式や発の場合などのように意図的に一部分だけを増やす場合もある

225 三ツ星の考察ハンター

円の面積=戦闘力
みたいに錯覚しがちだけど、あんまり参考にならないと思う、てか得て不得てがあるだけで、そいつの強さにはあんまし直結してない

226 三ツ星の考察ハンター

>>140それって纏の応用なんじゃないの?

227 三ツ星の考察ハンター

堅の時は全体の攻防力が50で均一な状態なんでしょ、凝とかで拳を70の攻防力にすると堅でガードしてても20は食らうってことね。

流で攻防移動のスピードを上げれば、おのずと凝で堅の密度を素早く変えられ、同時に完璧に防ぐ事が出来る。ここら辺が 全ての応用技で流が最も難しく、奥義であると言われる所以なんだろうね、ネテロクラスになるとオーラの流れから相手の次の攻撃を予測することすら困難になるのか……能力にばかり目が行きがちだけど、こういう応用技の応酬も、念をよりディープにしてるね。

228

堅で出したオーラを
1ヶ所に集中して他を絶で閉じたら
どうなるるの?

229 三ツ星の考察ハンター

四大行の絶と応用の隠が一番難しそう。
残りは半年以内にできそう。

230 三ツ星の考察ハンター

一番わからんのが「隠」だ。
絶の応用とか言ってるが、絶はオーラを出さなくすること。
しかし隠は、オーラを出しながらほとんど見えないようにすることで
全然話が違う。
多分作者自身、隠をどうやってやるのか説明できないだろう。
だから誤魔化している。

231 三ツ星の考察ハンター

凝と硬の違いが分からなかったけど、
凝=オーラを一か所に偏在させる。
硬=オーラを一か所に集中させる。
なんだね。
円の内容はオーラを皮膚感覚の延長にする。は知ってたけど、
円の意味とは別で、円の定義が、2m以上、1分間維持って
言うのを聞いたんだけど、そうなの?
他の堅とかにも効果の意味と違う定義ってあるのかな?

232 三ツ星の考察ハンター

隠はオーラの使い方が反している事を同時にするもんね。
クラピカは凄いな。ってレベルじゃないよね?
隠が使える奴は少なそうだね。
今の処、使ってたのは、ヒソカ、クラピカくらいか。

233 三ツ星の考察ハンター

ちょっと一石を投じたいんだけど。
『発(オーラを込める)』と『周(オーラを纏う)』は別の強化概念だよね?
個人的には発が『必殺技』で周が『パッシブスキル』ってイメージなんだけど…

234 三ツ星の考察ハンター

オーラでシャベルを纏う技術←周
纏ったオーラで掘る力を強化する技術←発
「周」自体は強化概念ではないと思う。

「何かにオーラを纏わせる」は「周」
「何かに念を込める」は「周」+「発」
だと思ってる。個人的な意見だけど。

235 アマチュアハンター

「絶」って疲労回復の効果あるんだよね。(ウィングさん曰く)
マンガ上で「絶で体を癒しておけ。」的なセリフ全く出てきてないけど、
絶が身を隠すだけの術みたいになってるけど、
冨樫氏があの設定を今後活かす時は来るのだろうか。

236 茶番虫

隠って結局何だろう…?
オーラを見えにくくするというのはわかるんだけど、具現化した物も見えなくしたり出来るし、実際問題どうやって見えにくくしているんだろう?

オーラ→一般人には見えない、念能力者には見える

隠を使ったオーラ→一般人には見えず、念能力者にも見えない

具現化した物→一般人にも念能力者にも見える

隠を使った具現化した物→一般人にも念能力者にも見えない

237 三ツ星の考察ハンター

オーラは念能力者でなくてもキメラアントの一部おそらく元となった生物にも見える
才能のある芸術家などが作品に込めたオーラが凝で見えるようになる
ことから隠を使う以前にオーラが見える見えないという基準が曖昧
仮説一:オーラ量が少なければ見え難くなる
仮説二:オーラ量(サイズ)が変わらなくても濃度が薄くなれば見え難くなる

238 茶番虫

>>237
念に目覚めていないキメラアントにもオーラが見えていた描写ってありましたっけ?
すみません、単行本買って無いのでうろ憶えでして…。
個人的には仮説2を推したいです。
となると、隠で見えなくした具現化物は実体があるのかどうかが疑問ですね。
具現化物はオーラを物質化しているので、仮説2だとすると隠で見えなくした具現化物は実体も無くなるのかな。

239 茶番虫

>>237 追記
よくよく考えると、ヒソカは隠で見えなくしたまま『伸縮自在の愛(バンジーガム)』を普通に使ってたような…。
※天空闘技場でゴンに使用した際など
隠を使った状態でも、効果?がまったく変わらないのだとすれば、オーラの量や濃度が念能力に及ぼす影響を考えると、仮説1も2も成り立たなくなってしまうような…。
作者の設定が甘かったと言い切ってしまえばそれまでですが。

240 キルアカッコいいよね

ゴンってカッコいいよね

241 三ツ星の考察ハンター

エコーの「円」とかも登場したしね、他にも応用技の更なる応用、とかもあるのかも

242 三ツ星の考察ハンター

絶はオーラを出ないようにして、気配を絶つ基本技、この発展型が隠、具現化能力者の具現化物のようにオーラで出来たものなら隠を使うことで見えにくくする事も可能、ここで言う発展とはオーラを出さない技術ではなくて、気配を絶つという箇所

243 三ツ星の考察ハンター

応用技の攻防移動で相手の虚を突くってあるけど、クロロはアレそーとーなレベルだよな、肉体的にもソリッドな変化系のヒソカと真っ向勝負してフェイント当てまくってた

特質系ならではじゃないのあの戦術、系統の相性で攻防力が防ぎきれないからフェイントとヒットアンドアウェイを極めた

244 三ツ星の考察ハンター

念の系統による相性は所詮人間が念使った場合の話しだし、今後暗黒大陸編突入に向けて認識が変わってくるかもな、ピトーやメルエムは特質系だったけど地がキメラである故に硬かった、だから強化系のネテロが放った百式観音の掌も有効打にならなかったわけだ

245 三ツ星の考察ハンター

クロロは接近戦のとき足技を多用してる印象、本持ってないといけなかったから接近戦で応用技を繰り出すときは自然とそういう足技主体の戦法を取らざるを得なかったんだと思う、毒ナイフでの牽制も同じ理由、ただし番いの破壊者と栞のテーマを会得した今となっては、今まで気をつけていた接近戦での不安もほぼ解消されたと言ってもいいね

246 三ツ星の考察ハンター

Ap(基礎強度)とAOP(顕在オーラ量)の相乗効果=攻防力

特質の攻防力では本来強化系、変化系、放出系の物理攻撃は防ぎきれない
でもピトーやメルエムはApがキメラ特有の硬さだったのでゴンさんのグー
百式の掌打も防げた。地がマシュマロ(人)と鋼(キメラ)じゃ硬さが変わってくるのも当然だね。

247 三ツ星の考察ハンター

一つ着目点として挙げたいんだけど
ゼパイルさんやベンズ、更に言うとカキンの始皇帝みたく
「纏」を極めまくって物質にオーラを宿せる人物
具現化したものを死後も後世まで遺せる能力者の具現化物は
持ち主のオーラを纏ってんだよね

てことはもしそれが武器だった場合
手にいれた人がそれに「周」とか施して使うと
作者のAOPと使い手のAOPが加算されたりするのかな

248 三ツ星の考察ハンター

ヒソカはさぁ、ゼノやピトーレベルの円をやれたら
クロロに勝てたんじゃねーかなぁ‥

たしかに転校生、天使の右手と悪魔の左手、人間の証明のコンボによる
人海戦術は脅威的だったけども、いくら外見を変更しようと
円で感知さえ出来ればどれがクロロかつまびらかに出来たはず

群衆に生首ぶつけるよりも群衆の密集領域をさけつつ伸縮自在の愛の
機動力をこそ活かして円を多用し、人混みに紛れたクロロを探すべきだったのと違うか?

249 三ツ星の考察ハンター

>>242
あーなるほど
「絶」:体から出るオーラを絶つ技
「隠」:オーラから出る気配を絶つ技
ってとこか
オーラの見える仕組みは
気配が目の精孔に届くことで見えていて
凝で補助する形かな

250 三ツ星の考察ハンター

>>223
それは肉体がソリッドだからでしょうね、単純に応用技を鍛えていけば、それだけでもう全身殺人兵器になる

(でもネテロはそこら辺に限界感じちゃってあんな凶行に走ったわけだけど…)

251 三ツ星の考察ハンター

強化系、あと放出、変化、六系統で上の方は肉体的にかなり強い、これは強化された筋力と相まってAOPが既定値を越えるからじゃないかな

全体攻防力50くらいの「堅」維持してても実質それが素体の強さも加算されて70とか、それ以上の攻防力に上がっていそう

252 三ツ星の考察ハンター

脇腹取りに言って直前で後頭部に蹴り入れてたもんな、クロロは「流」のスピードが段違いなんだと思う

253 三ツ星の考察ハンター

それにジンのイボくり遊び、直接的な戦闘力には反映されないって本人は言ってたけど実際アレだけ高度なオーラ操縦技術があれば応用技を繰り出す上でかなり緻密な攻防移動が出来そう

254 三ツ星の考察ハンター

強化系あたりが接近戦強くて具現化操作あたりは白兵戦向かない、みたいな認識あったけどクロロやピトー、メルエム辺りは特質系なのに体術半端なかった

255 三ツ星の考察ハンター

蟻達はRPGで例えると
基礎能力
・物理攻撃力
・物理防御
・素早さ
・HP
・MP(念の内在オーラ量)
が高い。しかも産まれたてのL.V1の状態から。
しかし、「経験値」と「かしこさ」が低く、状態異常・属性の耐性が安定しない。
そのため物理防御を無視してくる念での対処が上手くできないことこそ、
人間でも対等に戦える可能性を生んでいる要因だと思う。

ハンターハンターは古いRPGと重ねるとびっくりするくらいしっくりくる。

256 三ツ星の考察ハンター

ヒソカが使う「周」はちょっと特殊だよな、てかバンジーでコーティングした物体はもう周の耐久力強化が適用される、さらにはそれを投げ、また手元に引き戻せる、投てき物の再利用が可能なわけで、ある意味ヒソカが一番「周」使いこなしてんじゃないの

257 三ツ星の考察ハンター

ゴンのジャジャン拳って「凝」から使用する時と完璧「硬」にして使用する時の2パターンあるっぽいな

ゲンスルー戦とピトー戦はキメの時どっちも硬から起動してる威力は申し分無くなるけどカウンター怖いから相手の機動力を封じた上で使ってる、ナックル戦やミミズク、コウモリキメラ戦では凝から起動していたこれは白兵戦でカウンターの危険が高かったから

258 三ツ星の考察ハンター

メイン四人の「発」は面白いほど各応用技とのコンボに特化してるな

ヒソカの伸縮自在の愛
=(周と相性抜群)

ゴンのジャジャン拳
=(硬、凝と相性抜群)

キルアの神速
=(流と相性抜群)

クラピカの鎖
=(隠と相性抜群)

レオリオの沿革攻撃
=(円と相性抜群)

259 三ツ星の考察ハンター

円は探査精度に違いがある、エコーの円、閃光の円、アメーバの円いくつか亜種が出てきたけどエコーは消費するオーラが低コストなだけに、音だけとか射程距離に制限があるみたいな縛りがありそう、閃光は速いし射程距離も広いが何かで覆うとそれを判別できない事から(メルエムはパームが背負っていたコムギを荷物のようなものと形容していた)形しか感知出来ないと推察される、アメーバはAOP分の面積は自在に変化させ通常よりも遠くまで探査網を伸ばせるが円起動中はその場から動けない

260 キルア最強だ!

すべて説明しますね
纏オーラが拡散しないように体の周囲にとどめる
絶精孔を閉じオーラが全くでないようにする
練精孔を広げ通常以上のオーラを出す
発オーラを駆使して系統の力を発揮する

261 キルア最強だ!

周 物質にオーラを纏わせる 基になる技纏、練
隠 オーラを見えにくくする 基になる技絶
凝 オーラを体の一部に集中させる 基になる技練
堅 練の状態を維持する 基になる技纏、練
円 オーラの覆っている範囲を広げる 基になる技纏、練
流 オーラの量を振り分ける 基になる技凝
硬 練で生み出したオーラをすべて一点に集める 基になる技纏、練、絶、発、凝

262 茶番虫

隠でオーラを見えなくすることが可能なことについてなんとなく考察
そもそもオーラは一般人に見えない以上、念能力者もオーラを視覚で捉えているとは考えづらいです。
オーラから特殊な波長?のようなものが出ていて、念能力者同士でその波長?が干渉し合うことで、視覚という形でオーラを目で捉えているのではないかと思います。
隠とはその波長?を抑えることで、念能力者にオーラの存在を感知しづらくする技術だと考えると、絶の応用技であるということもなんとなく納得出来なくもありません。
隠で感知しづらくなったオーラを見るために凝を行うのは、干渉するオーラの波長?を強めることで、感知しづらくなったオーラに干渉する力を強めようとすることなのではないかと思います。
以上妄想でした。
この見解に対する感想・意見等ありましたら、コメント欲しいです。

263 となりのカストロ

>>262
録画したビデオを通じてオーラを見る描写があったから違うんじゃないかね?
(ウイングさんがゴン達にビデオで撮ったヒソカVSカストロの映像を見せて、隠で
見えにくくしていたオーラが見えるかテストしていた。)

264 茶番虫

>>263
あ〜なるほど〜、盲点でした…。
もう作者がそこまで深く考えてなかったということで、ファイナルアンサーで良いですかね(笑

265 三ツ星の考察ハンター

強化系の場合はソリッドになった肉体と
MP(誓約&制約)の加算によりAOPが
爆発的に上がるから破壊力がバッカ高い

同様の事は操作系能力者にも言えると思う、操作系は特定の操作対象を操るために何かしらの愛用品を用いる、この愛用品は術者の愛着度や使った時間が長いほどよく、それが能力の操作精度にも直接作用する(モラウのキセル、シャルのガラケー)これらの操作媒体物は使ったほどオーラが増幅すると予想される、きっとAOPも増幅するはず、直接それを武器としてブン回してたモラウはかなり破壊力あったと思われる、接近戦にも対応できた操作系の稀な例だった

266 三ツ星の考察ハンター

フェイタンとザザン戦から
周と硬は併用可能と判明したし…

実際モラウ強いよな、煙幕張って
紫煙騎兵隊で視覚的に撹乱
(このとき隠を使ってもいい)
でキセルの先端に硬とかしてブン殴る

267 茶番虫

>>265
奪われて捨てられてしまったのが悔やまれますね。
あれほど強力な念能力ならば、使用期間も愛着もかなりのもののだと思いますし。

268 茶番虫

>>267
煙を操作しているので、隠は意味が無いのでは?
物質同化型のスタンド『紫煙機兵隊(ディープパープル)』ですし。(笑

269 茶番虫

>>268
失礼しました。
>>267ではなく>>266でした。

270 アマチュアハンター

水見式にて
強化系は発によって水の量を増やしているが・・・(コーヒーにも有効)
何もないところから水を出してることになるのか、
それとも水の分子1つ1つの大きさを大きくしているから水かさが増えてるように見えるのか・・
もし強化系が物の量を増やすことができる系統なら、
オーラにおいても潜在能力以上の力が出せる道理になる。(オーラを何もないところからつくり出す)
上級者になると体の成長も退化も自由になるのでは?
だから制約によってゴンが大人になってから手に入れるはずの大量のオーラを
手に入れていたのも全然不思議じゃないわけだ。
ビスケも強化系の技術を使って幼体化しているんだと思う。

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