ハンターハンター30巻の表紙の「後ろで手を組んでいる」伏線について考察
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ハンターハンター30巻の表紙で、パリストンとサイユウの二人だけが後ろで手を組んでいるが、裏切り者や内通者の伏線だったのかを考察。そして、ジンは最後尾でそれを見ている・・・。
ストーリー:会長選挙・アルカ編
ハンターハンター30巻の表紙の「後ろで手を組んでいる」伏線について考察へのコメント
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サイユウがパリストンと裏で協力関係にあることが事実だとして。
①:ビヨンド = パリストン = サイユウ なのか?
②:ビヨンド × パリストン = サイユウ の可能性はないのか?
…コレ ↑ 、解り辛いな。
= が仲良し状態で、
× は、いつ裏切ってもおかしくない、面従腹背の状態。
つまり②の場合は、パリストンがビヨンドを裏切る気マンマンだという仮説。
根拠はないけどね。
こういったザ・伏線は大好き。
こういうのがあるからハンターハンターはやめられない。
これぞ冨樫の伏線って感じだな。
この伏線は正直気づかなかった。これ気づいた人いたのかな。
この伏線を2年前から貼れるって正直すごいよな。
他の作品じゃ味わえない感動を与えてくれる。
ジン、ミザイストム、カンザイの三人組はポケット手突っ込んでる組。カンザイは記憶改竄の改竄のアナグラムだから、カンザイがサイユウを監視するのはジンの目的があるからでは?
個人的な考察ですが、「パリストンとサイユウが裏で手を組んでいる」+「その後ろにジンが立っている」という描写の意味は、裏切り者はパリストンとサイユウで、それらはジンにはバレている、という意味なのかもしれませんね。
この伏線は気づかなかった。
冨樫先生はやっぱりすごいよ。