Huncyclopedia

キルアの蛇活について考察
本編考察 キルアの蛇活について考察
【HOT】冨樫先生のハンターハンター連載再開と休載の最新情報

ハンターハンターの新着トピック

ハンターハンターの考察ランキング

新着コメント

クロロとゼノはどちらが強いのかを考察
とが 2024/05/16 23:23

242は僕とpiroさんのアイデアの折衷案として考えました。

クロロとゼノはどちらが強いのかを考察
とが 2024/05/16 23:20

もしくはpiroさんの説明を引用して説明するなら、
煙人形と同じ仕組みを他の煙にも適用すれば説明が容易になります。
つまり煙人形は複雑な命令を実行可能にするための人間らしさ(知性)を煙を材料に具現化したのなら、
煙を材料にホースを低コストで具現化出来る筈。ホースという概念には防水機能が備わっている。
煙を材料にボートを具現化した。ボートという概念には水中に浮いて人を乗せる機能が備わっている。
綱には繋ぎ止める機能が監獄には閉じ込める機能がある。
このように煙人形と同じような作り方をしているならシンプルですね。
コスト面は愛用のキセルを手元に置いた状態でかつそのキセルから出した煙を材料にしなければ具現化出来ないとすれば低減出来る。

クロロとゼノはどちらが強いのかを考察
とが 2024/05/16 20:19

あとモラウが操作系だから具現化された煙を出すメリットがほぼ無いとのことですが、キセルに葉っぱを詰め変えたり火を着けたり、煙を吐く行為は、水中ではし辛いのでシーハンターとしての活動では優位性があると思う。
キセルを濡らすのは良くないでしょう?
あと戦場や修羅場ではその行為は命取りになる。
でもモラウは最前線で戦うキャラではなく、元々はサポート役に徹する事が多いとの事だから、それでもいいのかもしれないですね。
それとボートや綱やホースは船上活動や水中活動の為に設計した能力とすれば、それに特化した性質を持った煙を具現化出来る。
監獄ロックも海賊を包囲する能力?
つまり操作系という確定情報からの能力設計では無く、シーハンターとして必要な能力を考えて設計したとすれば、具現化する動機付けも出来ますね。
ただ僕は作中に登場する一流ハンターは自系統と能力が合っているべきだと思うけど。

クロロとゼノはどちらが強いのかを考察
とが 2024/05/16 19:59

ごめんなさい。途中で投稿しちゃいました。
続き
ただ煙の監獄を同じ仕組みで考えると、その外殻部分の強度や固定する力が水圧や人の体重分の圧力を耐えられても護衛軍の攻撃を耐えられるのかは少々疑問。
プフが脱出を試みて突進した時に明らかに力を受け流したというより、弾き返した感じでした。
ユピーの外部からの攻撃もそうです。
この監獄の煙の外殻の強度に対する良い説明があれば良いのですが。
モラウが1対1で内部に居なければならないという制約で単純に固定する力が護衛軍の力を上回ったとすれば、一応説明出来ますね。(ちょっと苦しいかも)
最後に切れない綱ですが、ヂートゥの全力?の直接攻撃でも壊れませんでした。(護衛軍とヂートゥの力量差を考えると単純比較できないけど)
これを上記の監獄の煙の説明を適用しようとしても、切れない綱にはなんの制約もかかっていません。
むしろ煙人形のオーラを回収せずに余剰の顕在オーラでお手軽に作った感じですよね。
あと綱に関しては粒子と空気の位置固定という仕組みでは納得し辛いかな。
煙に物理的強度を付与しているというのは考えにくい。
操作系なら綱で拘束した相手のオーラを操作して弱める事で切れなくしているという説明なら納得出来る。
あとヂートゥと綱引きしてたのってモラウの分身の煙人形でしたっけ?
煙人形に綱引き出来るだけ(ヂートゥのダッシュに耐える)のパワーがあるって事は煙の固定(粒子と空気の固定)でも説明出来るかもしれないですね。
まあ実際作中の描写を肯定する気持ちで見れば、この煙の強度もそういうものとして受け入れる事が出来ますね。
この僕の解釈がpiroさんの説明の意図と合致してるか分からないけど。

クロロとゼノはどちらが強いのかを考察
とが 2024/05/16 19:19

勿論確定されたモラウの念系統から考えると実物の煙の操作の方がシンプルでスッキリしてるので、僕もそっちの方が良いと思う。
piroさんの言う煙の粒子の固定というのを僕が納得出来る都合の良い解釈を書きますね。
実物の煙というのは、燃えカスの粒子とその粒子の間の空気の2つで構成されてます。
なのでモラウは粒子とその周りの空気を操作している事になります。
ホースに関してはその粒子と空気の位置を固定して、その固定が水圧に耐えられるのなら、それをホース状にすれば、モラウの呼気が通る道を作る事が出来る。(水圧に耐える程度の外殻部分を作る必要がある。)
ボートに関しては粒子と空気の位置を固定すれば、ゴムボートの様に空気の浮力で浮く煙のボートを作れる。(人を乗せる事の出来る程度の強度をその外殻部分に作る必要がある。)
この説明ならホースとボートについては納得出来る。煙人形の強度もホースやボートと同じくらいで殴ったりすれば簡単に壊れてしまう描写を見てもこの3つは同じ仕組みで納得出来る。
外殻部分の強度を固定された空気の高気圧で説明出来るかも?
煙の監獄を同じ仕組みで考えるとその外殻部分の

ハンターハンターの登場人物

Huncyclopediaについて

Huncyclopedia(ハンサイクロペディア)は、ハンターハンターの考察メディアサイトです。
冨樫義博が描く漫画HUNTER×HUNTERの明かされていないストーリーの考察、隠された伏線、矛盾、ネタバレ、小ネタなどをまとめています。
現在、612件のトピックと68,233件のコメントによりディスカッション中。
ハンター試験編、ゾルディック家編、天空闘技場編、ヨークシン編、グリードアイランド編、キメラ=アント編、会長選挙・アルカ編、暗黒大陸・王位継承編、クラピカ追憶編の全編に渡り考察をしています。
Huncyclopediaのトピックへコメントをして、あなたもハンターハンターの考察・議論へ参加しましょう。

MENU
キメラアント