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  • 自分だけのオリジナルの念能力を考案
    ハンター試験受験者

    【奪胎換骨】特質系
    (ラストリゾート)

    骨を換え胎(はらわた)を奪う

    表現や発想を取り入れ、それに自身の発想を加えて新しいものを作り出すこと。
    または新しい技術や発想を加えて
    古いものを作り直す事の意。

    DNAの塩基、二重螺旋を彷彿とする剣を
    具現化する。持ち手の位置を変える事で、槍としても使える。この二重螺旋の剣の両端を、念能力者に刺す事で、相手の念能力の移植、情報の読み取り、交換を行える。
    (いずれも誓約と制約は自分、もしくは相手に剣を刺す事)

    念能力者Aと念能力者Bに刺し
    AとBの能力を入れ換える使用法が可能。入れ換えた念能力は系統の相性によって精度が変動する。

    A(特質系)B(強化系)を入れ換えても
    全く使用できない。

    これを攻撃の封殺、相剋に応用する用途も存在する。A(特質系)B(特質系)なら
    100%の精度で使用が可能。

    同時に、この剣で念能力者を殺し、
    その亡骸を剣の先端で刺して、自らの肉体にも刺すと、死者の死後の念が術者に吸収される。すると、二重螺旋の剣の内側にあるデオキシリボ核酸に似た塩基の線が一本増える。この塩基配列の中には念の情報が詰まっており、殺した者の念は上の用途で剣にストックされる。

    【一方通行】で刺した時、術者はそれらの念を相手に移植したり、自分で使用が可能。だが具現化、操作以外の系統能力は精度が落ちる。

    特質系によくあるスペック=ホルダータイプの能力の1つだが、能力を貯蔵する具現化媒体自体を、武器として使えるのが最大の特徴。

  • 自分だけのオリジナルの念能力を考案
    ハンター試験受験者

    【魂の牢獄】特質系
    (タームズ=オブ=デセプション)

    相手に自分の意識を瞬間的に割り込ませて
    顕在意識の主導権を奪う
    【偽りの目撃者】(コンシアスノス)の能力者が特質系に覚醒したとき使える能力。

    術者が絶望と憎悪の狭間で己を殺した者を恨み、呪い、無念の念を抱いて死んだ時、
    術者は特質系へと覚醒、生涯で一度だけ発動出来る。己を殺した相手の深層意識に割り込み、心の奥底に自らの自我を潜伏させる事が出来る。後に術者は意識を表層に上げる事で、対象者の肉体を完全に乗っ取れる。それ以降は乗っ取った相手との意識のせめぎ合い、二重人格化する。

    殺す、という前提条件で使用すれば
    意識を表層に上げたとき、術者の主導権で自害を実行すれば必殺が成立する。
    ただし、これは術者も必然的に【共倒れ】となるので、まだ生きていたい場合は意識せめぎ合いを制し、完全に相手の肉体主導権を、我が物とする必要がある。

    乗っ取った後、術者が使える念能力は、相手が使っている能力を使うことになる。