トチーノの念能力「縁の下の11人(イレブンブラックチルドレン)」をモラウのようにする方法を考察
- ハンターハンターの本編考察
- post
- update
- 9 comments
- post by Huncyclopedia
トチーノの念能力「縁の下の11人(イレブンブラックチルドレン)」とモラウの念能力「紫煙機兵隊(ディープパープル)」。同じ念獣を操る念能力だが、トチーノがモラウのようになるにはどうすればよかったのかを考察。
ストーリー:ヨークシン編(幻影旅団編)
トチーノの念能力「縁の下の11人(イレブンブラックチルドレン)」をモラウのようにする方法を考察へのコメント
コメントを書く
トチーノの念能力「縁の下の11人(イレブンブラックチルドレン)」をモラウのようにする方法を考察へコメントをして、あなたも考察・議論へ参加しましょう。
誹謗中傷やトピックの内容と関係のないコメントは削除の対象となります。
場合によっては、該当のユーザーを規制させていただきますのでご注意ください。
この本編考察にいいね!
この本編考察が気に入ったらフォローしよう!
-
劇場版 HUNTER X HUNTER 緋色の幻影 Amazon
-
劇場版 HUNTER X HUNTER The LAST MISSION Amazon
-
HUNTER×HUNTER カラー版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Amazon
-
HUNTER×HUNTER カラー版 34 (ジャンプコミックスDIGITAL) Amazon
おすすめのモラウ=マッカーナーシの考察
-
本編考察
軍儀の戦略に隠された伏線を考察
-
本編考察
モラウとシャウアプフの心理戦について考察
-
本編考察
ノヴがモラウに札束を渡した理由について考察
-
本編考察
モラウが絶好調だったらどうなっていたのかを考察
-
本編考察
ヂートゥの鬼ごっこの念能力で時間内に捕まえられなかったらモラウはどうなっていたのかを考察
-
本編考察
トチーノの念能力「縁の下の11人(イレブンブラックチルドレン)」をモラウのようにする方法を考察
-
本編考察
シーハンターのモラウが煙の念能力にした理由について考察
-
本編考察
モラウのサングラスがズレない理由について考察
おすすめのハンターハンターの本編考察
-
本編考察
豪猪の念能力の強さについて考察
-
本編考察
「オレでなきゃ見逃しちゃうね」の人は念能力者だったのかを考察
-
本編考察
幻影旅団の腕相撲ランキングについて考察
-
本編考察
キルアが幻影旅団に捕獲された時に針が発動しなかった理由を考察
-
本編考察
ウボォーギンがクラピカに勝つ方法を考察
-
本編考察
昼下がりのコーヒーブレイクと何ら変わらないクロロの状況について考察
-
本編考察
闇のソナタの正体について考察
-
本編考察
シズクが念じた物を何でも吸い込む掃除機「デメちゃん」の活用法を考察




普通の機関銃なら防げていたらしき発言からするとボディーガードとしてはガチで有能な人材だったと思う
うむ、その不等式はわかりやすい。
モラウとのパワーバランスはなんとも言えないけれど。。
縁の下の11人は、かなり硬いぞ。パワーも強い。
シャッチモーノは言っている。
「たかが機関銃の1発1発が、なんて威力(想定外に強い)!」
ゆえに以下の不等式が成り立つ。
フランクリンの指先よりの念弾 >>>
> バショウの念パンチ >
> シャッチモーノ・トチーノ本体のオーラパワー >>
> 縁の下の11人のオーラパワー >>>>
> たかが機関銃(本物)の1発1発 >>>>
> 通常クラピカのお肌
そもそも。
フランクリンが普通の機関銃を乱射していると思ったシャッチモーノは、縁の下の11人の後ろにいれば、自分もイワレンコフもヴェーゼも、まったく問題ないと思っていたのだから。
もともとネオンのボディガード。防御力には自信があったのだろう。
これは、紫煙騎兵隊一体一体のオーラパワーと比べても、かなりいい勝負になるはずだ。ていうか、勝ってるだろう?
放出系のシャッチモーノ・トチーノ…パワーは強く、操る数は少ない
操作系のモラウ・マッカーナーシ…パワーは弱いが、操る数は多い
量産型は結局一撃で消えるレベルの耐久性なので、付加価値をどうつけるかがポイント。
風船の大きさとか材質に拘ればそこそこ強い風船も作れるんじゃね、知らんけど
モラウのディープパープルって強いイメージが全くと言っていいほどない。
壁にもならない量産型ザクってイメージだわ。
数も質も射程も全てモラウ以下の雑魚
いうて、モラウのディープパープルも一撃で消えるし、念能力を使うのも煙が必要で巨大なキセルを持たないといけないからどっちもどっち。
トチーノは念能力を使うのに風船が必要なのと、フランクリンのマシンガンも耐えられない紙の防御耐性なので微妙。