ヒソカが最初のターゲットをコルトピとシャルナークにした理由を考察
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幻影旅団狩りを始めたヒソカが、最初のターゲットをコルトピとシャルナークにした理由を考察。
ストーリー:暗黒大陸・王位継承編
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マチを拘束したからといってその間に2人も都合好く見つけるのは至難の業だよ、結局は念が絡んでいるはず
個人的な予想だけど、クロロの本がシズクに「デスノート」呼ばわりされていたのが伏線で、ダブルフェイスの制約(栞を抜いたら返却すること)以外に、想定外の制約として「返却された能力者が死ぬ(名前を書かれると死ぬ)」が追加されたのだろう
クラピカとクロロが「想像以上の毒」のくだりで対比されていたのも関係がある
敵を増やさないため?
ハンター証持ちのシャルに関しては、協会との連携の糸口になる可能性があるから狩った…という可能性はあるね
選挙編終了時点でヒソカは悪質ハンターとして協会に追われる身だろうし(協会がボンクラで捜査網がヒソカにまで及んでいない可能性もあるが…)
>>4
共闘の報復()とかヒソカ信者の妄想にしか存在しないってバレているんだから諦めろよ
どう見てもヒソカは自分が負けた腹いせに雑魚狩りした小物でしかない。
ヒソカの思惑
今までのやり方ではなく、クモの手足を一本一本もいでいくやり方に変えたのかと。
メンバーを、という意味でもあるし、クロロの能力を削ぐ、という意味でも。
そしてそのやり方が、最も自身に対して怒りや恨みの感情が向けられる方法であり、最も自身が興奮を感じられるという、ヒソカの歪んだ心理による行動。
実際にクロロがヒソカに対して強い憤りの感情を抱いていることが描かれていましたし、ヒソカも自身に対して様々な感情を向けられることに快感を覚える、という描写もありましたね。
ヒソカはブラックボイスの奥の手の自己操作とは戦っていないし純粋なバトル目的で戦ったわけではない
そもそも旅団の中でも非戦闘要員に属する二人
共闘の報復に協力者を始末したのは明らか
すでに遊んだオモチャ
クロロ戦を経てギャラリーフェイクとブラックボイスの能力者との戦いをすでに行っている、
そのため二人と戦ってもクロロ以下にしかならないから。
マチの念糸はまだなのでメッセンジャー兼で生かした。
クロロに能力を盗まれていた二人
クロロに能力を盗まれていた二人だから、勝機があったからと言うのが理由です。
シンプルに近くにいたからという理由
ヒソカの死後、マチ、コルトピ、シャルナークの3人が周囲にいたこともあり、近場にいたのがコルトピとシャルナークの2人だったと思います。