ノブナガの円の性能について考察

ノブナガの円の性能について考察

シャ=ア一家の倉庫番の組員が突如消えた際に、ノブナガは「注意しろ。消えた。オレの”円”から一瞬に・・・だ。」とフィンクスとフェイタンに伝えた。「円」という単語に対してダブルクオーテーションで囲われているがどのような意図があるのか。ノブナガの発言について考察。

ノブナガの円の性能について考察へのコメント

  • 21 三ツ星の考察ハンター 2019/09/15 05:39

    17
    >待ちに徹しているフランクリンは円でカウンターを狙っている可能性もあるが、壁を背にしているので円を使えない可能性の方が高い。

    巣で見張っていた円2kmのピトーも壁を背にしていたがそれと円が何か関係あるのか?

    >また、円の使い手であるバビマイナがカウンタータイプなので、ノブナガも同様に円の特性を活かしたカウンタータイプの発を持つと予想できる。

    は?円とカウンターを組み合わせた能力なんて
    厳密には円じゃないがキルアの疾風迅雷しかない。

  • 20 三ツ星の考察ハンター 2019/02/19 23:20

    深読みは必要以上に読み取ること。憶測がすぎること。
    斜め読みは全体の流れをつかむためにざっと読むこと。

  • 19 三ツ星の考察ハンター 2019/02/17 17:34

    ”円”を囲っているのは単なる日本語の文法上のお約束に過ぎない。
    または出版上のレギュレーションとも言う。
    ””無しで円だと、念の技術の円を指しているのか、日本円の事なのか、丸の事なのか曖昧となる。
    これは18の言うように円に限らず念用語全般に当てはまる法則である。
    注意深く原作を読めば、初出の念用語は尽く「」か””で囲われている事に気付くだろう。
    こういう事象を指して深読みではなく斜め読みという。

  • 18 三ツ星の考察ハンター 2019/02/17 13:29

    “凝”をおこたるなよだって別に特別じゃないのに””で囲ってるし
    ハンタ世界の能力だから囲ってるだけでしょ

  • 17 三ツ星の考察ハンター 2019/01/19 20:47

    飛び抜けた才能を持つキルアでさえ円は苦手で使えないので
    オーラ量と力量に関係なく円の大きさには個々人の向き不向きが大きく関わっている。
    ピトーのオーラの禍々しさに驚愕する描写はあっても大きさに驚いている描写はない。
    円の大きさがイコールでオーラの総量なのだとしたらピトーの円を認識したカイトは円に触れようともしなかったはず。
    触れて初めてピトーの力量を察っしたのであり、ピトーとゼノでも似たようなシーンがあった。

    暗闇で団長がクラピカに攫われた時もノブナガしか円を使ってないので
    パクノダ、マチ、シズク、コルトピは円が使えない事がわかる。
    すると残りのメンバーで円が使える可能性があるのはゾルディックを除くとフランクリン、ボノレノフくらい。待ちに徹しているフランクリンは円でカウンターを狙っている可能性もあるが、壁を背にしているので円を使えない可能性の方が高い。

    旅団内で円が使えるのはノブナガくらいしかいないのではないか。
    だから索敵係として4メートルとはいえ旅団内ではそれなりに重宝されているのだろう。

    また、円の使い手であるバビマイナがカウンタータイプなので、ノブナガも同様に円の特性を活かしたカウンタータイプの発を持つと予想できる。

  • 16 蜘蛛のファンです 2018/12/04 20:14

    4mPはここで真価を発揮したんですねきっと・・・
    ちょっとしか解らないでしょうけど・・・

  • 15 三ツ星の考察ハンター 2018/11/20 20:04

    ひっさびさに登場したノブナガさんの只者んじゃねー感w
    団員No.もまさかの1だったし、やっぱ強ぇわこの人(円4m笑とか言ってスンマセンしたぁ)

  • 14 真の考察 2018/11/08 17:04

    そもそも強化系はシンプルなオーラによる強化だけで充分という前提がある。
    おそらくだが、ノブナガは前提通りの強化系タイプで、武器に刀を使い小細工無しにその刀を強化している。
    もちろんサポート能力として「円」や「凝」などは使うことは可能。
    ノブナガは強化系のセオリーに忠実なだけである。

  • 13 三ツ星の考察ハンター 2018/11/08 00:58

    ノブナガは円が得意。範囲は半径4メートルほどだが、認識能力が高くて反応速度が速い。故に居合と相性がいい。警戒中に円を使っても普段と変わらない所からオーラの消費が少ないとわかる。必殺技など無くとも基本や応用技が得意な人物はいる、これがノブナガノ持ち味だろう。

  • 12 三ツ星の考察ハンター 2018/11/03 10:04

    アニメ版の公式サイトでノブナガの念能力が円だと紹介されていてネタ扱いされていたけれど、まさかの可能性微レ存。

  • 11 三ツ星の考察ハンター 2018/11/03 05:26

    固有能力だとしたら「結界」的な能力かもね
    『ターゲット1名以外の「円」内外への出入りを禁じる能力』…みたいな?
    能力的には念空間(具現化)に属するけど、モラウのスモーキージェイルと近い性質があるから空間隔離(放出)でもイケるかな、と

  • 10 三ツ星の考察ハンター 2018/11/02 22:06

    ノブナガの念能力「円(サークル)」なのかもしれないね。
    円はいわゆる「円」と念能力の「円」のダブルミーニングとか。

  • 9 三ツ星の考察ハンター 2018/11/01 22:03

    8
    ノブナガは戦闘時にも円をよく使用するようですし円自体の練度は高いのでしょうが、メルエムの円のように一つの「固有能力」にまで昇華させているかまではまだ分からないかと
    セリフにしても「オレの”円”から」よりも「”オレの円”から」もしくは「”オレの”円から」のようになっていた方が「ノブナガ固有の」という意味合いが強くなる気がします
    勿論これは可能性を否定する訳ではなく単なる私の個人的な感想ですが

  • 8 三ツ星の考察ハンター 2018/11/01 21:17

    「オレの”円”から」→「(人とはひと味違う)オレの(特別な)”円”から」
    と言わんばかりの言い方。円が後々ノブナガの能力の一部だと明かされ、この一言が伏線だったということになるんだろう。

  • 7 三ツ星の考察ハンター 2018/11/01 12:57

    堅・・・なるほど。確かに身体を覆うようにオーラを纏っているので堅かもしれないですね。(円だったらもっと広範囲ですね)

  • 6 三ツ星の考察ハンター 2018/11/01 00:03

    4.
    フィンクスとフェイタンは円をしたのでは無く堅による警戒態勢に入ったのでは?
    ヨークシンでの二重尾行の時のように気配を察知するのは円でなくても出来るので

  • 5 三ツ星の考察ハンター 2018/10/30 10:29

    ノブナガの円は特別性。超高密度な円が可能。敵の動きが手に取るようにわかる。ゆえに居合切りにおいて非常に相性がよい。

  • 4 三ツ星の考察ハンター 2018/10/29 20:28

    私もここのシーンは引っかかりました。
    ノブナガの円は4mしかできないんじゃなくて、4mもできるんだと。それくらいすごい円なんだと。
    そう錯覚するような発言ですよね。
    フェイタンもフィンクスも円をもともと解いていて、ノブナガの発言後に円を初めてした様子。
    これが意味することとしては、ノブナガの円に対しての絶大な信頼をおいているとも受け取れました。

  • 3 三ツ星の考察ハンター 2018/10/29 16:46

    この描写からわかることは「ノブナガの円」は特別で、それは他の団員からみても定評があるということ。
    円から逃げられたからノブナガ無能とか考察している人もいるけど、そもそも円は逃げられないためのものではないので御門違い。

  • 2 三ツ星の考察ハンター 2018/10/29 12:18

    円から動いて消えた場合ノブナガにはそれがわかるので一瞬で姿を消せるワープする能力者だと伝えてる

  • 1 三ツ星の考察ハンター 2018/10/28 22:00

    ノブナガの円は4mなので、4m外に消えたという意味を含めてフィンクスとフェイタンへ伝えたということなのでは?

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