パームとウェルフィンがメルエムと接触しているのに毒が伝染していない理由について考察

パームとウェルフィンがメルエムと接触しているのに毒が伝染していない理由について考察

0 三ツ星の考察ハンター

「貧者の薔薇(ミニチュアローズ)」は伝染する毒だが、直接接触しているパームとウェルフィンに伝染していないのはなぜなのか?

13件のコメント

1 三ツ星の考察ハンター

ウェルフィンはメルエムとプフとユピーの3人と接触してるし伝染しないほうがおかしいね

2 うおおおお久々に新着ジャン!

手元にコミックないので、ガバガバ考察です。読み飛ばしおっけです。

薔薇の毒が伝染するのって、けっこう長時間一緒にいる必要があったと思うんですがどうでしょう。
作中の言葉はわかりませんが、
「感染するには長くなく短くないちょうどいい時間」という文言があった覚えがあるのですが、、

3 三ツ星の考察ハンター

接触時間が関係してるとしたら被毒していないのも納得

4 三ツ星の考察ハンター

接触の時間で言うと
コムギ>ウェルフィン>パーム>メレオロン=ナックル
となる。
コムギはアウトでウェルフィン以降はギリギリセーフってことか?

5 三ツ星の考察ハンター

コムギとプフ、ユピーはメルエムに直接触れたけど、パームとウェルフィンは直接触れてないっていうのが関係してるんじゃないかな

6 三ツ星の考察ハンター

毒の伝染って死体になってからだよね?

7 ジャイアプフ

漫画だし突っ込んじゃいけない話だと思う。

8 三ツ星の考察ハンター

※5
それだとメルエムに俺でなきゃ見逃しちゃうねチョップされたナックルとメレオロンもアウトなので、接触した時間かなと思う
コムギはメルエムが死ぬまで側にいたから、プフとユピーは爆心地に足を踏み入れたから

9 三ツ星の考察ハンター

薔薇の毒は感染者が死んで初めてその死体が感染源になるのだから存命状態の王に接触しようが感染の危険性はないと思うんだが。ちゃんと読んでる?

10 三ツ星の考察ハンター

アニメだと王が死ぬ前からコムギ吐血してるから違う。
時間の問題だろう。

11 三ツ星の考察ハンター

毒耐性があるのでは?

12 三ツ星の考察ハンター

放射能的なものという前提で行けば(実際には多少違ってるのはわかってるよ)、ガンマ線でぶち抜かれてそのうち死ぬという原理。

コムギは耐性皆無なのでアウト、蟻は多少の時間なら再生やら体質やらで耐えるが、ユピープフは放射能がばら撒かれた場所をうろついてしまったので二次被爆してジエンド。ほかの蟻はさっさと遠ざかったので本当は多少遺伝子等にダメージを受けていたが問題なし。まあこんなところじゃないかな。

13 三ツ星の考察ハンター

ミニチュアローズが現代の核兵器を表しているのは明らか。
薔薇の雲はキノコ雲、毒は放射能をイメージしていると考えてまず間違いない。
とすると、プフやユピーが毒に感染したのは爆心地から王を助け出した時だと考えるのが妥当であって、比較するならコムギ、ウェルフィン、パームの比較をすべき。
そうなるとコムギだけが死んだのは、王との接触時間から考えれば至極自然なことである。

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